サクラと紅茶

日常のことを書いていきます。 ただしFC東京のことが多めかもしれません(笑)。 試合当日や次の日は特に多いかもしれません(笑)。 物書き志望でもあります。 第2回富士見ラノベ文芸賞 一次選考通過

物書き志望です。
第2回富士見ラノベ文芸賞 一次選考通過
suntu501@excite.co.jp

リアルの古代中国史を参考にした架空興亡記です。
よかったらクリックして読んでやってくださいね。
「庸滅亡」http://ncode.syosetu.com/n7549cw/
「四層時代」https://ncode.syosetu.com/n1196eh/

アニメの名言、年代もあるし、もともとマンガ原作のものもあるしで、
そこまでパッと思いつくのはないな。
安西先生はもちろん好きだが、あまりに定番すぎて、
むしろコレははずしてアンケート取る方がいいような気すらしている(笑)。

で、90年代すら最近に感じる身としては(笑)、
もうちょっと前の作品で思いつくのはないかなーとつらつら記憶を探っていたら、
タイトルのセリフを思い出してしまった(照)。
名言とはちょっと違うけど「聖戦士ダンバイン」の最終回、主人公ショウ・ザマのセリフだね。
印象深いから覚えていた。
そしてこのすぐ後、黒騎士バーン・バニングスと刺し違えた直後のセリフ、
「シーラ・ラパーナ…、浄化を!」もね。
これが当時、小学生だったから「浄化」の意味がわからなかったのも覚えてる(苦笑い)。

90年代より前というと、ガンダムをメインにしてしまいたくなるけど、
そればっかりになる恐れもあるからはずして考える方がいいな(笑)。
あ、でも「ZZ」の第2話、ジュドーがマシュマーに自己紹介(?)したときの、
ちょっと気まずそうに「ジュドー・アーシタ。学校はズルけてる」っていうセリフも
なんとなく好きだった(笑)。


あとはまあ、90年代になるけど、コレだな。

「俺の歌を聴けえ!!」

熱気バサラは一生心から尊敬です。冗談抜きで。

お盆ウィークに突入し、
うちの近所も「○日~○日まで休みます」との貼り紙とともに
シャッターが閉じられた店が増えてきました。
この時期が正月と並んで東京が最も閑散とする時期だな(笑)。
15日あたりは大通りの車道ど真ん中をチャリンコで走っても平気なくらいになるかもしれないが、
危ないしおまわりさんに見つかったら怒られるから、よい子も悪い子もやめておこうね(笑)。

新潟の川又が名古屋に移籍して、
これは日本のサッカーファンにとって普通に大きな話題だけど、
同じ新潟の本間勲が、期限付きとはいえ栃木へ移籍したのはちょっと驚いた。
本間はぼくでも知っているくらい新潟一筋の選手で、
東京でいえばサリ(浅利)やフジ(藤山)が移籍していく感じかもしれない。
一人のプロ選手である以上、そういうことがあるのはおかしい話ではないけど、
やはり他の選手が移っていくのとは違うだろう。



そして移籍といえばうちからも幸野志有人がジェフ千葉へ期限付き移籍だ。
志有人はこれで4回目か。
エリートとしてやってきてから苦労をしているな(笑)。
だけどそれも、ちょっっとやそっとじゃ潰れないたくましさを得るには悪い話じゃない。

持ってるモノは本当に一級品、もしかしたら特級品なんだ。
あと少し、あと少しで殻を破り、開花したら、
誰にも止められない選手になれると思ってるんだけどな。
個人的な印象としては、中田英寿と小野伸二をあわせたような選手になれると感じている。
それは言い過ぎという人もいるかもだけど、
フィジカルの強さとバランスのよさ、ボールコントロールの繊細さと正確さと柔らかさは、
そういう印象を持たせてくれるんですよ。
化けれ~、早く化けれ~(笑)。

このページのトップヘ