サクラと紅茶

日常のことを書いていきます。 ただしFC東京のことが多めかもしれません(笑)。 試合当日や次の日は特に多いかもしれません(笑)。 物書き志望でもあります。 第2回富士見ラノベ文芸賞 一次選考通過

物書き志望です。
第2回富士見ラノベ文芸賞 一次選考通過
suntu501@excite.co.jp

リアルの古代中国史を参考にした架空興亡記です。
よかったらクリックして読んでやってくださいね。
「庸滅亡」http://ncode.syosetu.com/n7549cw/
「四層時代」https://ncode.syosetu.com/n1196eh/

ここ最近、妙に腹が減ることが多く、なんとなく食べ過ぎている気もします。
もっとも、ぼくはありがたいことに、
あまり太っているという体型ではないので(現在170cm・59kg前後)、
多少食べても体重的には問題ないんですが、健康的にどうだろうなあと気にはなるのです。
健康診断はちょくちょく受けてるんですけど、
ここしばらくバリウム飲むような検査は受けていないので(汗)。
レントゲンやら何やらで、肺とか心臓とか、そういうのは全然問題ないんですけどね。
メタボでもありません(笑)。


とはいえさすがに40代になると、今ひとつ脂肪が落ちにくく、筋肉もつきにくくなっている。
体重があまり増えないのはそのせいもあるだろうと思います(筋肉は脂肪より重い)。
体の表面が重力に負け始めているのを見るのは、やはりちと切ない(苦笑い)。
もうちょっと細マッチョ系の体型になりたいところもあるけど、
だとしたらちゃんとジムにでも通って訓練メニューを作ってもらったり、
食事についてのきちんとしたアドバイスももらったりしないとダメだろうな、さすがに(苦笑い)。

最近はちょっと違うんですが、10年くらい前までぼくは巨大ロボットアニメが大好きでした。
もちろん今でも好きなんですが当時は「巨大ロボットさえ出てくるなら多少内容がアレでも全然オッケー」というくらい、「食わず好き」だったんですよ(笑)。


で、そうなると自分でも創りたくなるのも人情で、
創るといってもぼくはアニメなんて作れないので文章になるんですが、
去年の夏コミで「鉄血のオルフェンズ」の二次創作でちょこっと書いたらやっぱり楽しかったのもあり、
また書きたいなという気分がちこっと湧いてきている。


そしてこのタイミングで「ファイブスター物語」の新巻が出てモチベーションがさらに上がったり、
エブリスタでこんな企画を募集してたりするので、
これはもう書かないとという気分にもなっています(笑)。
https://estar.jp/_ofcl_evt_outline?e=153776


もっとも、ぼくには壮大で緻密なSFロボットものなんて知識も素養もないので書けるはずもなく、
ノリとイキオイ系のものになってしまうんですが(笑)。
そしてそうなるとどうしてもイメージは勇者シリーズ、
特にマイトガインが自然に浮かんできてしまうんですが(笑)。
ノリとしてはGガンダムやガオガイガーも大好きなんですが、
今回は剣を持たせたい感覚があるもので。
基本的にぼくも「巨大ロボットは拳でブン殴ってナンボ」というところはあるんですけどね(笑)。


あとやってみたいのは、緊急避難的にコクピットに女の子を連れ込んで、
膝の上に乗せて操縦ってパターンね(笑)。
厨二的妄想で「テロリストから女の子を守る」というのがあるそうで、
ぼくはテロリストで妄想することはなかったんですが、
女の子を背中に守って敵の攻撃を防ぎまくり、
最後にカウンターで撃破するというのはよく考えたので、それに近いものをやりたい(笑)。


エブリスタの企画は1万字以上、400字詰め原稿用紙で25枚以上ということなので、
短編読み切り的なものを一作書いてみようかなと思っています。
あとタイトルだけは決めてます。
「縛りプレイのスーパーロボット(オールドヒーロー)」という、流行に乗ってるんだか、
すでに流行が終わろうとしてるパターンに乗っているのかというものですが(笑)。
あ、「スーパーロボット」に「オールドヒーロー」というルビがつく表記になります(笑)。


それにしてもそろそろ400字詰め原稿用紙に換算して分量を測るのはあらためないとアカンかもしれないな(苦笑い)。
どうしても体感としてこれが一番わかりやすいんだけど、
いちいち換算するのは面倒だし、微妙なズレも出てくる可能性もあるからな。

前巻から2年半しか経ってないのにもう新巻発売かあ。
何度も何度も言っているが、
いまニュータイプではFSSの連載が中断しないという奇蹟が起き続けている(笑)。


14巻もおもしろかった。
相も変わらぬ常人では描ききれないボリュームと壮大さと緻密さは、
読者としての能力(?)を目一杯全開にすることを要求してくる幸福にあふれている。
このご時世、ここまで読み手に要求してくる作品は稀だからな。
ちょっとしたエミリィ=ヒュートランの気分ですよ(笑)。
つってもぼくの理解力じゃ、半分も解釈・消化できてないだろうけど(苦笑い)。


連載再開から数年、MHからGTMへの変更も感覚的に慣れてきて、
あらためてますますのめり込める環境が自分の中で整ってきています。
いやまったく、この奇蹟と幸福がまだまだ続きますように…

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