サクラと紅茶

日常のことを書いていきます。 ただしFC東京のことが多めかもしれません(笑)。 試合当日や次の日は特に多いかもしれません(笑)。 物書き志望でもあります。 第2回富士見ラノベ文芸賞 一次選考通過

物書き志望です。
第2回富士見ラノベ文芸賞 一次選考通過
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リアルの古代中国史を参考にした架空興亡記です。
よかったらクリックして読んでやってくださいね。
「庸滅亡」http://ncode.syosetu.com/n7549cw/
「四層時代」https://ncode.syosetu.com/n1196eh/

昨日今日とかなり気温が低くて、部屋の中で思わず半纏(はんてん)を着て過ごしてしまいましたよ(苦笑い)。
気温的にはそこまでじゃないかもしれないけど(17℃前後)、体がすでに「夏仕様」になっちゃってるからね。
それにぼくは寝落ち率が高い方なので、そのまま寝ちゃったら風邪を引きかねない。
一人暮らしも長くなると、誰もいない中で病気になるほどやっかいなこともないから、昔に比べて相当体調に気を使うようになってしまっています(笑)。


今夜もまだ冷えるかもだから、とりあえず着ておこうかな。

今日からサッカーW杯ロシア大会開幕か。
日本戦はまだちょっと先だから、ぼくら的の開幕まで数日あるけど、6月14日という日付には、やはり感慨みたいなものが湧くな。
今からちょうど20年前、1998年6月14日は、フランスW杯で日本が初めて本大会に出場した日だからね。


vsアルゼンチン。ガブリエル・バティストゥータの一発にやられて0-1。
会場がトゥールーズで、スタジアムには時計がなかったということまで覚えている(笑)。
行ったわけじゃないんだけどね、なんとなくね(笑)。


あれから20年で6回目の本大会か。
いま日本サッカーは停滞感があるけど、逆にこういう状況だからこそ危機感が湧いて「もがこう」という気にもなる。
ぼくは最近偉そうに言えるほどサッカーには関わっていないけども(汗)、でももちろん代表は応援しているので、ぜひにがんばっていただきたい。


で、日本もいろいろ大変だけど、もっと大変そうだな、スペイン代表(苦笑い)。
本大会開幕直前に監督解任はスゴいね(苦笑い)。
スポーツニュースに軽く目を通したくらいのことしか知らないけど、代表監督だったロペテギをレアル・マドリーが引き抜いて、それを本大会開幕直前に発表してしまった。
ロペテギとは2020年まで契約していたから、スペインサッカー協会としては寝耳に水でそれだけでも腹立たしいのに、発表はW杯が終わるまで待ってくれと頼んだのを無視して発表しちゃったもんだから、それにブチ切れた協会が報復のように電撃解任、という感じなんだろうか。


レアル・マドリーとしては、開幕前に発表しちゃえば、W杯の間、メディアに露出しっぱなしのロペテギ監督を「次のレアル・マドリー監督」として無料で大宣伝できる。
しかもそれで好成績を納めでもしたら――なんとなれば優勝なんてしちゃった日にはメチャメチャ鳴り物入りで迎え入れられて、リーガ開幕前から話題は独占だ。


逆に惨敗したら、サラッと契約解除して別の人を探せばいい(苦笑い)。


レアル・マドリーならこのくらいのことやるかなー、と思ったが、今回はそれ以上の暴挙に協会が打って出たことが首都クラブには予想外だったかもしれない(笑)。
本大会のことを考えれば明らかに大きすぎるマイナスだけど、あまりに身勝手なレアル・マドリーにこれからのこともあって「あんま舐めんな。こっちだってこのくらいのことすんぞ」と、牽制の意味もこめて無茶な解任に打って出たところもあるかも。
スペイン人らしい激情に任せてのところももちろんあるだろうけどね(笑)。


実際この「死なばもろとも」と言わんばかりの反撃は、レアル・マドリーにも相当の痛手になったんじゃないかな。
これでロペテギ監督の「宣伝効果」はまったくなくなり、それどころかレアル・マドリーの悪行ばかりが目立ってしまってる。
これで代表がW杯で惨敗でもしたら、怒りと責任の矛先は協会だけじゃなく、レアル・マドリーにも向けられるだろうからな。
むしろ首都クラブの方により多く向けられるかも。


などと考えもするけど、海外サッカーはほとんど無知だから全然違うかも(苦笑い)。
もっといろんな要素があったり、いろんな確執があったり、複雑な事情があったり、くだらない理由があったり(苦笑い)とかするかもしれないな。

「遊☆戯☆王VRAINS」のネタバレ入ります。


今日はソウルバーナーがブルーエンジェル改めブルーガールと対戦。
ソウルバーナーはGO鬼塚に続いてメインキャラとの連戦で連勝か。
GOもBA(BG)も新キャラのかませ犬っぽくなってしまってるかもしれないが、でもそこまででもないかな。
ソウルバーナーは出自的にプレイメーカーとほぼ同じスペックを持っていて、それを表現するためのデュエル連戦だったっぽくて、この二人はもともと「作中トップクラスで強いけどプレイメーカーには及ばない」という立ち位置だからね(苦笑い)。


ソウルバーナーはプレイメーカーに比べてまだ線が細いところがあるけど、それは実戦経験の少なさからくる印象だ。
そこを鍛え上げるためにも、GO鬼塚やブルーガールとの連戦はいいデュエル。


でも考えてみると、主人公とほぼ同スペックの相棒というのは意外と珍しくてワクワクするな。
主人公の相棒ってのはたいてい、主人公には及ばない、主人公とは種類の違う強さとか、そういうキャラ付けをされることが多いからね。
ソウルバーナーももちろんプレイメーカーとまったく同じプレイスタイルではないが、このまま主役を張ってもやってける正統派で力強い戦い方だし(笑)。
いや、炎をテーマにしたデッキだけに力強さではむしろプレイメーカーより上のイメージすらある。


その辺も含めて、「ほぼ同スペック」「力と技」でダブルライダーを思い出して盛り上がってしまうワタシ(笑)。
いや、いまこの二人に感じてるのが、1号と2号がそろって戦うときと同じワクワクだったもので(照)。
最後の戦いではぜひ二人で共闘してラスボスを倒してほしいもんだね(笑)。
ダブルライダーキックみたいな合体技で倒してくれたらなおヨシ(笑)。

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