サクラと紅茶

日常のことを書いていきます。 ただしFC東京のことが多めかもしれません(笑)。 試合当日や次の日は特に多いかもしれません(笑)。 物書き志望でもあります。 第2回富士見ラノベ文芸賞 一次選考通過

物書き志望です。
第2回富士見ラノベ文芸賞 一次選考通過
suntu501@excite.co.jp

リアルの古代中国史を参考にした架空興亡記です。
よかったらクリックして読んでやってくださいね。
「庸滅亡」http://ncode.syosetu.com/n7549cw/

ここ最近、季節の変わり目にこむら返りが起きやすくなっています。
年齢的に体質が変わったのか、
あるいは立ちっぱなしの仕事をしているせいなのか、
原因はわかりませんが、
とにかく夜中に足に激痛が走って眠れなくなるのはつらい(苦笑い)。
以前はある程度筋を伸ばしてたら治ったんだけど、
今はなかなか治らなくて、やはり年齢のせいだろうか(苦笑い)。


ただ、こむら返りが起こる直接的な理由はわかりました。
どうやら足が冷たくなると、なりやすいみたいだ。
今は夜も暑くなってきたけど、
そのせいで足をむき出しで寝ると、やっぱり体温は下がって足がつる。
対策として布団を足にかけて寝たら、
なにごともなく朝を迎えられるようになりました(笑)。


まだ十割の対策かはわからないけど、しばらくこれを試してみよう。

「爆走兄弟レッツ&ゴー」の完全新作ドラマCDがオリジナルキャストで作られるとか。
コロコロアニキ、さすがです(笑)。
ぼくもレッツゴー兄弟は長い日記を書くくらい好きなんですが(笑)
(「爆走兄弟レッツ&ゴー」で一番カッコいいのはJだと思っている!
http://suntu500.blog.jp/archives/1038568250.html )
でもやはりリアルタイム世代じゃないんだよな。
この場合のリアルタイムとは、90年代当時小学生だったかどうかということ。
小学生どころか高校生も通り過ぎてましたよ(苦笑い)。


だからコロコロアニキは読んでて楽しいんだけど、
もう少し上の世代向けのも載せてくれるとさらにうれしいかなーと。
なにしろコロコロについては創刊当時のことも覚えてるくらいだからなー(笑)。


創刊当時はとにかくドラえもん一色だった。
あと川崎のぼるさんの「いなかっぺ大将」も載ってた気がする(笑)。
あの時期は作ってる方も、まだいろいろと模索中だったんだろうな。


今のカラーや方向性がほぼ決定されたのは、
やっぱり「ゲームセンターあらし」の存在がデカいだろうか。
ぼくも「コロコロコミック」の印象が強くなるのは、このあたりからだ。
おそらくあの頃がコロコロ第一期黄金時代なんだろう。
「ムーンサルトり」はやりようはなかったが、
「炎のコマ」の特訓はやった(笑)。
炎のコマ登場時のゲームだったせいか、
個人的にギャラクシーウォーズは好きなゲームだったな。


ぼくが「現役」で読んでたのは、あらし以外だと…
「燃えろクロパン」「ゼロヨンQ太」「ラジコンボーイ」「あばれ隼」
「ムツゴロウが往く」「ドラゴン拳」「あまいぞ!団吾」「プラ魂大作」
「エスパー太郎」「ザ・ゴリラ」…等々かなあ。
調べればもっと思い出すだろうけど、それだとおもしろくない。
いまパッパパッパと浮かんだのを書くのがおもしろいので(笑)。


中には中学生以上になった頃のものだったり、
別冊コロコロに載ってたりするのもあるかもしれないけど(照)。
「超人キンタマン」や「金メダルマン」はコロコロでよかったっけ、ボンボンだったっけ(笑)。


あと「リトル巨人くん」も入れたいところだけど、
ぼくの中であれは「小学三年生」が本家だと思っているので。
内山まもる先生のだと「燃えろクロパン」覚えてる人いるかなあ。
魔球モノだったけどね、サンダーボルトとかスクランブルエッグとか好きだったよ。
そして最終回というか最後の試合の場所が「できたばかりの」埼玉ライオンズ球場だったというのがね、
どれだけ昔かっていうね(笑)。


魔球なら「あばれ隼」もだ。
パイルボール、ダブルハリケーン、ミラクルZとかよかったね。
ダブルハリケーンオズマもキライではないよ、もちろん(笑)。


あと個人的にはずせないのは「ラジコンボーイ」かな。
これとボンボンの「ラジコンキッド」の主役マシン、
ワイルドウィリスとホーネットはどちらも買ったってばさ(笑)。
ただブラバム、フォックス、ドラゴンシリーズのボディには手は出なかったけど(苦笑い)。


ワイルドウィリスはちゃんとバッファロー仕様にしましたよ(笑)。
ボディカラーは赤で、ボンネットに「BUFFALO」の文字(笑)。
さらに自分の「ちゃんとしてる」ところは、BUFFALOをマジックで書いたところね(笑)。
なぜなら作中でもマジックで描かれているから(笑)。


ラジコンボーイもグレートバッファローあたりまではよかったんだけどね、
ドラゴンシリーズに入っちゃうとちょっと違うなと感じてしまい、
最後まで読まずにコロコロ卒業してしまいました(苦笑い)。


あとは…コインを曲げてチョロQに差して走らせるのは通過儀礼だよね(笑)。


ザザザーっと書いてみたけど、なんかもう一度読みたくなってきたな。
何年か前に「あまいぞ!団吾」がコンビニコミックになって喜々として買ったけど、
あんな風に昔のコロコロやボンボンの作品も売ってくれないだろうか。
10年とか20年くらい前の作品は、これでもかってほど再版して置かれてるんだけどね(苦笑い)。

本日14:00キックオフのJ3 第14節 FC東京U-23vsアスルクラロ沼津、
夢の島競技場まで行って観てきました。
J3観戦は二回目だけど、U-23は初めてだな。


じつはこの試合が「江東区民招待試合」と偶然知って試しに応募したら当選してしまったので、
タダで観てきたのです(照)。
しかしおれみたいなのはともかく、
せっかくの招待試合でわざわざこんな試合にしなくていいものを(苦笑い)。


FC東京U-23 1-6 沼津


フルボッコにされましたなあ(苦笑い)。


今日は朝から雨が降っていて、自分も行くのはどうしようか考えてたんですが、
昼頃からあがってきて、ラッキーとばかりにチャリンコを走らせる。
13:00過ぎに出て充分余裕を持って到着できるんだから、本当に助かる(笑)。
曇りはずっと曇りで、試合中もパラパラとは降ってきたけど、
ほとんど濡れることもなく最後まで観戦できてそこはよかったです。


夢の島はちょいちょい行ってたんですが、やはりJリーグ主催試合。
しっかりとした運営がされている。
小規模だけどスタジアムグルメもあったし、
メインスタンドだけでなく芝生席も開放されていた。
でもまず一番目に付いたのはボランティアのみなさんだったな。
年輩の方も多く、とても親切に丁寧に対応してくれていた。
いつもボーッと観に行くだけの身としては、とても尊敬と感謝です。


芝生席にはそれぞれ、沼津と東京の「ゴール裏」ができていた。
沼津はアウェイなのにかなり来ていたな。
パッと見、30人くらいはいたかな?
さすがトップチームの応援に来る人たちは気合いが違う。

東京の方はホームだったけど、こちらは10人か15人くらいだったかな。
たぶんいつもはもっと来てるんだろうけど、
これは今日、同じ日にトップチームが磐田で試合があってそっちに大部分が行ってるんだろう。


電光掲示板も、ぼくが知ってる夢の島の試合に比べると相当気合いが入っていた。
アマチュアの試合だと、
表示するのは得点だけだったりすることもあるけど、
今日はチーム名もロゴっぽくなってたし、
選手紹介、交代などもちゃんと表示してくれていた。
音響が悪いのは、これは仕方ないけどね(苦笑い)。


ついでにちょっと書いておくと、U-23というのは「アンダー23」、
つまり23歳以下の選手を中心に組まれたチームです。
Jリーグの問題の一つに若手の試合経験を積む場所が少ないというのがありまして、
リーグだけでなく各クラブでも対策を練っているんですが、
FC東京、ガンバ大阪、セレッソ大阪の3クラブはJ3にU-23チームを参加させることで解消させています。
が、どのクラブもJ3ではなかなか勝てない。
その理由はなんだろうと考えてはいたんですが、試合観てみて、
なるほど、と一部の理由はわかったような気がしています。


なんというか、いろいろ中途半端なんだな、きっと(苦笑い)。


小平グランド(FC東京練習場)でどういう手法を取ってるのかわからないけど、
たぶん普段はトップチームの選手も一緒に練習して、
週末にメンバー発表みたいなのがあって、
J1とJ3のどちらに出るか決まるようなシステムなんだろうか。
もちろん自分がどっちに出るか、
たいていの選手には最初からわかってるだろうけど、
U-23チームとして、J3の対戦相手対策の練習というのは、
ほとんどしてないんじゃなかろうか。
それどころかU-23の連携を深めるための練習自体、ほとんどないかも。


なんか書く時間がなくなってきちゃったな(照)。
また明日やあさってにでもつづきを書きますよー、長くなりそうだし(苦笑い)。

このページのトップヘ