サクラと紅茶

日常のことを書いていきます。 ただしFC東京のことが多めかもしれません(笑)。 試合当日や次の日は特に多いかもしれません(笑)。 物書き志望でもあります。 第2回富士見ラノベ文芸賞 一次選考通過

物書き志望です。
第2回富士見ラノベ文芸賞 一次選考通過
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リアルの古代中国史を参考にした架空興亡記です。
よかったらクリックして読んでやってくださいね。
「庸滅亡」http://ncode.syosetu.com/n7549cw/

斎藤一人さんが
「年齢を聞かれたら、自分が一番なりたい(いたい)年齢を言えばいい」とおっしゃっていたり、
女性声優さんの間で「17歳教」や「23歳教」が布教されていたりと(笑)、
個々人の理想の年齢というのはあるみたいだ。


ぼくはどうかとつらつら考えてみたら、どうやら「33歳」が理想みたい。
これは特に深い理由があるわけじゃないんだけど、
30代は10代20代に比べて多少精神的に落ち着きが出てきて余裕が持てるようになってくる。
世間的にはまだ若輩ではあっても、
精神的に「足場のある若輩」になってきた感じで、
垂れ流されない若さというか、
自分に手応えを感じ始められる年代な気がするんですよね。

体力的なことも、10代20代の方が上のイメージですが、
自分の30代の頃を思い出してみると、
その辺20代とほとんど変わらない感覚なんですよね。
だからむしろ30代の方が総合的には心も体も充実してバランスが取れていた。

あと個人差はあるだろうけど、男性では一番モテる時期かもしれないしね(笑)。
ぼくも今考えてみると、この時期がモテ期に近かった気もする(笑)。
モテ期「だったかもしれない」という薄ーいものだけど(笑)。


それと個人的には好きだったフィクションにも影響されてるかな。
内田康夫さんの浅見光彦シリーズの主人公である浅見さんは永遠の33歳だったし(笑)。
しばらく読んでませんが、
どうやらシリーズ最後では34歳になったようで、そこが一番の驚きだ(笑)。

それから「銀河英雄伝説」のヤン提督は33歳で亡くなった。
だからぼくの中でヤン提督は33歳で確定されてるんですよね、なんとなく。
提督本人には「29歳あたりで確定してくれないか」と言われそうだけど(笑)。


そんなわけでぼくはこれからもずっと、33歳(自称)でいこうと思っています(笑)。

ここ二、三日、
ポメラが壊れた、電源が入らないと嘆く日記を書いてましたが、進展がありました。


今日、仕事帰りにヨドバシカメラの修理受付センターに持ってったんですね。
それで症状を告げて、申込用紙に住所とか名前を記入していると、
何かしていた受付の店員さんが一言。
「電池ですね」
言われて顔を上げたら、念のためにというべきか、
店員さんが電池を入れ替えてスイッチを入れたら電源が入ってた(笑)。


いやー、ちょっと前に電池は入れ替えた(ばかりだと思いこんでいた)ので、
何度か入れ直しての確認はしてたんですが、新しい電池での確認は横着してたんですよ。
「故障」の理由の中で、最も恥ずかしいパターンをやらかしてしまいました(苦笑い)。


でも壊れてなくてよかった。それは本当によかった(笑)。

いい方(?)のポメラが壊れてしまい、
修理に出さなければいけなくなってしまいましたが、
この際だからノートブックを買うのも考慮すべきかも、などと考えてもいます。
とりあえず一番安いポメラは持っていて、今のところこれでなんとかなるし。
ノートブックなら普通にネットもできて、いろいろ手間が省けるところもありそうだしね。


もっとも当たり前のことながら、
ノートブックは安いものでもポメラを修理するより高い(苦笑い)。
それにぼくはまだ外でネット出来る環境を手に入れてないから、
そっちも検討しないといけないからなあ。
そもそもその知識すらほとんど持ってないし(苦笑い)。
スマホに変えたりすれば、外でもネットができるのかな。
いやスマホ自体でネットはできるけど、
ノートブックに接続したりしてね、そっちでも使えるかってことで(苦笑い)。


でもまあとりあえずは、ポメラを修理に出して、見積もりしてもらって、
その値段によって考えることにしよう。

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