サクラと紅茶

日常のことを書いていきます。 ただしFC東京のことが多めかもしれません(笑)。 試合当日や次の日は特に多いかもしれません(笑)。 物書き志望でもあります。 第2回富士見ラノベ文芸賞 一次選考通過

2014年12月

「3×3EYES」の続編がWEBコミックで始まったと聞いて読んできた。
http://estar.jp/.pc/work/comic/23464395/3%C3%973EYES%3C%E3%82%B5%E3%82%B6%E3%83%B3%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%BA%3E_%E5%B9%BB%E7%8D%A3%E3%81%AE%E6%A3%AE%E3%81%AE%E9%81%AD%E9%9B%A3%E8%80%85_%E7%AC%AC1%E8%A9%B1?_=1&_ck_=1
ネタバレ入ります。




「3×3EYES」はヤングマガジンの増刊とか、
そのくらい昔からかなりの長さ連載してた気がする。
すっごい好きでしばらくずっと単行本も買ってたけど、
途中から訳わかんなくなって挫折してしまった(苦笑い)。
内容が訳わかんないというのではなく、
登場キャラが多すぎて誰が誰やらわからなくなってしまったのです(照)。

単行本購入はリタイアしたけど、
とりあえず最後まで読んだからどういう終わりだったかは覚えてて、
新作はどういう展開にするのかなと思ったら、
行方不明になってたハズの八雲が普通に帰ってきてて、
パイと一緒に暮らしてて、しかも他のキャラも普通にいて、
軽く肩すかしくらってズッコけた気分(苦笑い)。

他キャラの外見(特に人間)もほとんど変わってないから、
本当に数年も経ってないみたいで、
しかも仕事ぶりからすると八雲も帰ってきてずいぶん経ってるようで、
それこそ一年か二年くらいでパイは八雲を見つけちゃったような。
いや、いいんだけど。
さっさと見つけて一緒に幸せに暮らしましたというのが一番いいんだけど。
でも最終回の、何年、何十年、何百年かかっても
きっと見つけてみせるみたいな雰囲気を思い出すと、
やはり軽くズッコけたくなる気分は消せないのですよ(苦笑い)。

もっともぼくが読んでない読みきりもあったらしいから、そっちでやってるのかな?


今後展開的にどうなるかなーというのはこれから次第だからわからないけど、
高田裕三さんの「キャラクター保存能力」はすごいね。
細かいところを比べると変わってるんだろうけど、印象としてはまったく変わってない(笑)。
これだけ年数が経つと、たいていのマンガ家さんは、
見ただけでどこか変わってるのがわかるものだからな。


「3×3EYES」は「第一部」「第二部」「第三部以降」という分け方になるかもしれん。
中でも二部の人気が高かったよね。
「綾小路ぱい」がオリジナルのパイと
違うタイプの一途さとかわいさとかわいそうさを持っていたっていうのもあるし、
二部の八雲が一部から一転して、
めっさカッコよくて頼りになる男になっていたっていうのもあるからな。
土爪(トウチャオ)を初めて出した時とか、たまらんかったなあ。
途中から光牙(コァンヤァ)が主武器になったけど、
獣魔術は出し方、召還の仕方もすごく好きだった。

当時はドラゴンボール全盛で、
いろんなマンガで「かめはめ波」的な技を出してたけど、
だいたいが体内の気を集めて放つという亜流や派生でしかなかった。
また同じく当時はジャパニーズファンタジーも全盛で、
呪文で魔法を放つというのも多かった。

ドラゴンボールは大好きだけど、
やっぱり亜流はオリジナルほど思い入れられない。
もしかしたらドラゴンボール以前にも
かめはめ波と似たような設定はあったかもしれなけど、
ドラゴンボールがあれほどの人気になったからこそ他作品が真似をしてきたということだから、
実質オリジナル扱いでいいでしょう。

そして個人的に、ファンタジーって苦手だったんですよ。
はっきり嫌いと言い切っていいくらいかもしれない。
当時大人気だった「スレイヤーズ」とか「ロードス島戦記」とか、
一切触れずに過ごしてたくらいだし(苦笑い)。
全体的に苦手だったけど、特に長ったらしい魔法の呪文。
一瞬の遅滞が命取りになるような戦いの場面で
ダラダラと詠唱されたりすると「なんだそりゃ」と一気に萎えてしまう。
もっとも「巨大ロボットが合体中に攻撃を仕掛けられない」とか
「特撮ヒーローの口上や見栄の間は攻撃しない」というのは全然OKだし、
ファンタジー全般が嫌いといっても「ダンバイン」は大好きなので、
これはもう言いがかりというか、完全に好みとか感性の問題で、
善し悪しではないです(苦笑い)。


で、獣魔術も「かめはめ波」の流れは汲んでるけど、
気などではなく獣魔術という「外部装備」(?)という、
うまいことズラしたオリジナリティある設定が、
こちらのツボをうまく突いてくれたんですよ。

獣魔術を召還する呪文も充分長いんだけど、
すげえカッコよくて全然OKと感じたのは、これもまた好き嫌いでしかない(照)。
「藤井八雲の名において命ずる。出でよ、土爪!」とか燃える(笑)。


新作で八雲は何歳になってるのかねえ…
見た目はずーっと16歳なわけだが、
作中の時間経過からすれば20代半ば以上は確実で、30歳くらいになってるのかな。
他の「人間」の年齢がイマイチわからないから、判断が難しいよ(苦笑い)。

あとはシヴァやベナレスも出てくるかどうかだな。


契約更新選手が続々発表されてホッとするのと反対に、
未更新の選手がいろいろ微妙で怖いね(汗)。

筆頭は秀人(高橋)とシオ(塩田)か。
どっちも浦和、大宮からオファーがあったと報道があったし、
どちらも魅力はある話だろうと、ハタから見てても感じてしまうからな。
年内で決まるのかどうか…
まだ決めてないとすると、二人とも死ぬほど悩んでるだろうな(汗)。

FWではオファーの噂がきっちりあった千真(渡邉)は怖いよね(汗)。
ジュビロの前田を獲得するなんて噂もあるくらいだし、
今季の結果からするとマッシモさんのサッカーに順応出来てるとは言い難いし、
今年で契約切れるそうだし、出ていきやすい状況ではあるんだよね…(汗)
でも千真の場合、なんとなく2年目が一番爆発しそうなイメージがある。
根拠はないけどなんとなくね(苦笑い)。
だから残ってほしいんだけどなあ…

エドゥーもまだ未更新か…
エドゥーは普通のブラジル人に比べると、
そこまで金のみに左右される風はないけど、
その辺で多少すり合わせがおこなわれてるのかな。
オファーがあるなら、さらにその部分は重要になるだろうし。


羽生先生もまだだが、
これはもしかしたらどこかからオファーが来てるのかなという気がしないでもない。
いや、ソースどころか噂すら聞かないけど、
羽生先生の「サッカーをわかってる」っぷりは、
特にチームが脆弱なクラブではものすごく欲しいだろうからね。
J1初昇格の松本とか、あるいはお隣の県の黄色い古巣とか…(爆)
でもたぶん、マッシモさんがまず確実に引き止めると思うし、大丈夫かな(笑)。
MFでは最も必要と感じてるくらいかもしれない(笑)。

もう一人、こっちも噂ですら聞いてないけど、
三田もどっかからオファー来てんじゃないかなー、と…(苦笑い)
攻撃力も運動量も申し分ないし、
どこかが主力で使いたいと考えてもおかしくないからな。


カニーニは、たぶんイタリア帰るだろうな(苦笑い)。
期限付きでやってきてるし、
指揮官が自分で呼んでおいてここまで出番がないとさすがにね(苦笑い)。
せっかく来てくれて、
これでお別れというのも申し訳ないというか、そういう気分もあるが…
あるいはなにがしかの理由で残ってくれるかもしれないし、静観だな。

一番ヤバそうなのはムック(椋原)だよな…(汗)
試合に出たときも出来が悪かったし、小平ではどうなんだろう。
ただこの時季まで契約せずの発表がないというのは、
他にオファーが来てないなら残留という方向ではあるか。
流経大柏の新人小川がサイドバックとはいえ
新人に宏介(太田)のバックアップは無理がありすぎるし、
トライアウトも終わっちゃってることも考えれば、
次のクラブを捜す就活に、どえらい影響が出るからな(汗)。

志有人(幸野)はどうなんかねえ。
千葉の方が必要としてくれてるのかどうか…
それとも東京が引き戻そうとしているのか。
他のレンタル組はさっさと帰ってきてるところを見ると、
やっぱり来年も千葉なのかな。
いきなり完全とかは「ちょっ!」って感じだから勘弁な(苦笑い)。


でもまあ、このあたりは補強する選手もわからないし、
縁とかタイミングとかも大きな要素らしいし、
「この選手が出るなら補強しないと」という流動性もあるだろうし、
内実を知ることが出来ない以上、基本は静観以外ないんだけどね(苦笑い)。
こうやっていろいろ考えて気をまぎらわせるくらいだな、出来ることは(苦笑い)。

加賀さん抜けちゃったからDFは取るだろうけど、塩谷はどうなってるのか…
トーチュウのインタビューからすると、
マッシモさんは前線の選手が欲しいみたいだから、
前田の他にも声をかけてるかもしれん。
林も帰ってきてFWは相当な数ではあるんだが(苦笑い)。
ただそうなると国内というより海外かもしれんが…
どうせ取るならなんかいまだにすごいらしいし、
マグノアウベスとかどうだろうかね(笑)。


昨日TSUTAYAで、おニャン子クラブ全シングルのコンプリートCDが
発売されるというポスターを見ました。
http://www.onyanko.jp/index.html
全曲を数枚のCDにまとめて収めるというわけではなく、
一枚一枚ジャケットから何から当時のシングルレコード(!)を完全に再現したものだそうで
、価格はなんと約10万(笑)。
それでも「なんか欲しい」と食指が働いた自分に軽くあきれ、
軽く笑ってしまいました(笑)。
そんくらい好きだったんだなあ、当時。

そしてそういう自分の経験や思い出があるから、
いろいろ言われることの多い、多かった、
ハロプロやAKBファンに何か言う気にはならないんだよね。
きっとあの頃の自分と同じような気持ちでいる、いたんだろうから。

自分もきっと、10年遅く生まれてたらハロプロ、
20年遅く生まれてたらAKBのファンをやってただろうな、という思いもあるのだ(照)。

でもハロプロは無えかもなあ。
なんかつんく♂の作る歌がどうしても合わねえんですよ(苦笑い)。
聴いててなぜかイラッと来る部分がある(苦笑い)。
このあたりは感性の問題なので、
本人にもどうしようもないのでカンベンしてもらいたい。

AKBの方はそういう感覚はない、どころかすんなり入ってくることが多いけど、
これはもう「元」が同じだからだろうね、絶対(苦笑い)。

来年はJリーグもいろいろと変更されることが多く、
しばらくは慣れるために時間を使わなくちゃいけないっぽいけど、
個人的には結構おもしろそうだなと感じています。
好き嫌いもあるし限界もあるけど、自分も最近は物事の良さそうな部分、
おもしろそうな面にまず目が向くようで(笑)。
http://www.j-league.or.jp/release/000/00005547.html

2004年までやってた2ステージ制と同じならあんまし…だったんだけど、
各ステージ優勝の他に、年間最多勝ち点、
つまり1ステージ制とした場合の優勝クラブが設定され、
そのクラブがチャンピオンシップで最も優遇されるというところが気に入った。
以前の2ステージ制で最も許容出来なかった部分はそこだったからね。
2000年最も強かったのは柏レイソルだったし、2001年はジュビロ磐田だった。
2ステージ制のルールに対応して優勝した鹿島に非はまったくない。
それでもやっぱり、こういうわだかまりはどうしても残ったからね。


個人的に1ステージ制は長距離走、2ステージ制は中距離走というイメージがあり、
走り方が違うから厳密に同じというわけにはいかないけど、
これなら全クラブ、少なくとも優勝を狙おうというクラブはまず「長距離」を第一に考え、
実質的には1ステージ制が維持されることになるんじゃないかな。

もちろん途中から「長距離」を脱落していくクラブも出てくるけど、
そういうクラブも敗者復活でステージ優勝や2位、3位を狙って長距離のままだったり
「中距離」に走り方を変えることも出来る。
さらに各ステージの優勝は狙えないけど、
年間最多勝ち点は狙えるというクラブも出てくるかもしれない。

イメージとしてはモータースポーツのドライバーズポイントを思い出すな。
わかりにくい等いろいろ言われることはあるけど、あれはあれで公正だし、
なにより各チームの戦略が絡み合って、観ていておもしろい。

わかりにくいというのも、もともとサッカーに興味がない人にとってはというのが前提になる。
たぶんぼくらは、そういうのに普通に慣れておもしろくなると思う(苦笑い)。

また、サッカーそのものに興味がない人には、
いくらわかりやすいルールにしたところで、こちらに誘引することは難しい。
だけどサッカーの場合、地域密着という強みがある。
たとえサッカーに興味のない人でも、地元や自分に関係のあるクラブには、
ある程度の引っかかりを覚えてくれる。
たとえばテレビや新聞、ネットのニュースでクラブの結果くらいは見てくれると思う。
その時、勝敗以外の「希望」があれば、
ニュースでもそのことを言及してくれて、
ルールもその部分だけは覚えてくれる可能性は高い。
たとえば「2ndステージ優勝の可能性あり」とか
「スーパーステージ出場権獲得まであと勝ち点いくつ」とか。
そうすると「2ndステージってなんだ」とか
「スーパーステージってどういうの」と興味を覚え、
他の人に聞いたり自分で調べたりするかもしれない。
で、そういう優勝とか2位とかが決まりそうな試合は観に来てくれる。

実際、J1だって最終節、優勝が決まりそうな試合は満員になることが多いし、
長野パルセイロもこの前の入れ替え戦では8,944人が集まった
(今年のリーグ最多入場者数は6,619人、年間平均は3,594人)。
そういう集まりやすい「機会」が増えるのは、悪いことじゃないよ。


1ステージ制の優勝に比べて、どうルールをいじっても
チャンピオンシップが公正性に劣るというのはぼくもわかってるし、
事実、ぼくが今FC東京に望んでいるのは
「年間最多勝ち点+両ステージ優勝」という、
最も盛り下がる状況でチャンピオンシップを迎えることです(苦笑い)。
たぶんどこのクラブのサポーターも同じかと思いますが(笑)。
ただ、もうワールドカップも「常態」になってしまい(すごい話だな、おい(苦笑い))、
フランスや2002年の頃のような起爆剤としての役目は果たせなくなってきている。
これでリーグがなんなりと「企業努力」しないようだったらその方が問題だろうし、
1リーグ制を維持したまま観客を増やしたり、
スポンサーを獲得したり、テレビ放映権を高く売れる方法を思いつけないのなら、
これはもう、そこまで頭ごなしに何か言える資格はないだろうからね。


あと個人的に、スポンサー第一で考えてもらうのはまったく問題ありません(笑)。
スポンサーだからって、あんまりにも現場に手や口を出してこられたら困るけど、
そうじゃなかったらもう下にも置かない厚遇でお迎えしたいですよ(笑)。
ぼくらはどこまで行ってもお客さんだけど、
志や気持ちだけはクラブやリーグの一員のつもりだから、
むしろ「身内は後回し」は望むところです。
自称であっても身内である以上、
「あなたのために言ってるのよ!」的な母親や、
「俺ぁ客だぞ!」的なおっさんのような立ち位置でいたくはない。

だいたい自分、実状をちゃんとわかってるわけでもないからね(苦笑い)。
収支だって発表される金額くらいしかわからないし、
赤字だったとしてもそれが場当たり的で考えなしの失敗の上の赤字なのか、
将来のための投資としての赤字なのか、
経営側は投資の赤字と言ってるけど本当にそうなのか等、
その他もろもろ細かい内容を精査したりする能力があるわけでもない。

わかった風に批判するなら、相応の実力や実績は身につけないとね。
身につけられないし、つけようとすら思わないなら、
素人としての立ち位置は忘れず、
その上でどうすればいいかというのを考えるのは忘れないようにしたい。


あとはこの変更がうまくいって、
1ステージ制に戻しても観客もスポンサーも離れないという状態まで持っていきたいね。
その時は1ステージ制でもさらに観客増、スポンサー増というルールや仕組みを考えないとな…
そうじゃないとJリーグも戻してくれないかもしれないし(苦笑い)。
今から考え始めるのもいいだろうね(笑)。

加賀さん浦和へ完全移籍かー。
最近うちでは出番がなかったし、来年もなさそうではあったから、
仕方ないっちゃ仕方ないんだが、それでもやっぱり残念だわなー。
加賀さんが出場してた試合ではガッチガチに堅く守れてた印象があった。
スピードが武器だけど、でも個人的には駆け引きの方に目が行ったな。
単純にスピードだけじゃない、総合力の高い、いい選手だったのに…

でもこればっかりはね。
だけど一度でも東京のユニフォームに袖を通した選手は一生仲間だ。
三年間ありがとう!
浦和でも活躍してね!
できればACLでね!(苦笑い)


あとは秀人(高橋)がどうなるかわからないが…
それ以外にも浦和はすごい勢いで補強をしているな。
ほとんど買い漁るという印象だ。

ただ個人的には、特に腹も立たないんだよねえ。
連年ほとんど自滅のような形でテッペンから滑り落ちてれば、
それこそなりふり構わず優勝を、というのは正しい姿だ。
こんだけ他クラブから引き抜けば、どれだけ非難されるかはわかってて、
それを承知の上でなお、というのなら必死さの方が伝わってくる。
資金力という自分たちの「ストロングポイント」を前面に押し出すというのも、
戦いや勝負という観点からすれば、むしろ正道だからね。
個人的には「うちは浦和ほど必死か?」という気持ちすらある。


あと、J2に落ちた時のことを思い出すと、
あんまし偉そうには言えないなーという気分もありまして(苦笑い)。
2011年のJ2シーズン、FC東京がシーズン頭から補強した選手は、
常澤聡、柳楽智和、ジェイド・ノース、上里一将、谷澤達也、ホベルト、
ペドロ・ジュニオール、高松大樹、ロベルト・セザー。
シーズン途中で補強したのは、永里源気、坂田大輔、ルーカス。
うちも最初は大苦戦しつつ途中から独走態勢に入ったから、
「逆お豆」状態でさほど目立たなかったけど、もともとの選手層も考えれば、
これはもうJ2ではオーバースペックを通り過ぎて卑怯と言っていいレベルでしょう(苦笑い)。
J1でも「そこまでやるか」って取られかねない選手層だし(苦笑い)。

ただ、それだけフロントがJ1復帰に本気で、
なりふり構わない覚悟だというのは伝わってきて心強く頼もしかったし、
事実、あの選手層だからこそ勝ち抜けたという気持ちもある。
ほんと必死だったもんな(苦笑い)。

だからあれを思い出すと、今の浦和にあんまり何か言う気にはならんのですよ。

このページのトップヘ