サクラと紅茶

日常のことを書いていきます。 ただしFC東京のことが多めかもしれません(笑)。 試合当日や次の日は特に多いかもしれません(笑)。 物書き志望でもあります。 第2回富士見ラノベ文芸賞 一次選考通過

2015年05月

昨日はリーグ戦。vs柏レイソル。
勝つだけでも大変なのに、それ以外でも妙にいろいろあった試合だった。
それも事故・天災・人為とまったく違う理由で(苦笑い)。


まず事故。ヨネ(米本)の負傷退場。
スタンドからは何がどうなってるのかよくわからなかったが、
競り合った工藤の体がヨネの右膝に落下してしまったらしい。
ヨネの場合、左膝はシャレにならないから右でよかったと短絡的に考えてもしまったけど、
両膝ケガというのはキツいよなあ。
退場した後も病院直行ではなく味スタに最後までいたみたいだから、
そこまでひどいケガではなかったようだ。
それでも靱帯損傷で復帰まで3~4週間かかるらしいし、
詳しい検査はこれからだからまだはっきりとはわからない。
でもファーストステージ残り3試合は完全にアウトだ。
羽生先生も骨折で全治1ヶ月だし、インサイドハーフ組は受難が続くな。


ただし、変わって入ってきた野澤が観られたのはよかった。
昨日はベンチのMFが野澤しかいなかったから正直どうなるかと思ったけど、
秀人(高橋)とのダブルボランチでうまくやれたようだ。
なによりウリであるパスをちょいちょいいい感じで出していて、とてもありがたかった。
正直いまのうちで中盤からゲームを作れるのって梶山くんだけだから、
野澤が急成長してくれるととても助かる。
いまのうちのサッカーなら、
野澤みたいにシンプルに長短のパスを出せる方が合ってると思うし。
梶山くんはなまじボールをキープできてしまうだけに持ちすぎの感があって、
そこで取られて攻撃の芽を摘むっていうのも多いからな(汗)。


パサーとしてはヤット遠藤の方に近いかもしれん。
ただ、やっぱりまだ体が細いというか、守備に不安があるからなー。
ダブルボランチはともかく、アンカーを任せるのはちと怖いか。
それでも育てるために無理に使うっていうのもアリかもしれんが…
なかなか将来、うちの10番をつける男になる要素もありそうだからな。

そういえば前半早々アクシデントで交代枠一つ使っちゃってどうなるか心配だったけど、
結局もう一人、林と前田さんの交代だけで、枠一つ残しちゃって杞憂だった(笑)。


ヨネと羽生先生が戦線離脱することになってインサイドハーフの選手はどうなるか…
だけど、橋本の出番があるかな?
最近のボール奪取能力はヨネに見劣りしないというし、
もう一方のIHが攻撃主体のタマ(三田)だとするならば、
守備主体で橋本を使うのもアリじゃなかろうか。
中島や幸野もいけるかもしれないが…
あの二人はインサイドハーフでいけるのかよくわからんからな(苦笑い)。
まあ東をインサイドハーフに下げるというのもアリだろうけど、
あの男も前の方が力を発揮するタイプだからなあ。
点はあまり取らんが(苦笑い)。
ほんとにあれで点が取れれば、もう一人うちから代表常連が出るのも間違いないんだが。
いやもうこれ以上はいらないが(苦笑い)。


秀人は結構スランプみたいだ。
この前のナビスコ広島戦でも失点に直結するミスをやらかしたそうだけど、
今日も危ないところがあった。
守備については相変わらず問題ないだけに、
調子が悪いというよりパス能力を身につけようとがんばってて、その課程にあるんだろう。
昨日のミスもボール奪ったあとの話だから。
正直いまはスタメン当落線上を行ったり来たりで、
その理由も「攻撃力が物足りない」とハッキリしてるからなあ。
何事も課題を克服しようとする時期が一番不安定でモロいからな。


いろいろあったその2。
世間的にはこれが一番大きい話題(?)だったろうな。
天災・地震。
スタンドにいて地震に遭ったのは、天皇杯決勝と二度目だよ(苦笑い)。
ちょうどよっち(武藤)がPK取ったあたりに揺れはじめたけど、
ああいう場所にいるとさほど気にならないところはあるんだよね。
けっこう大きな揺れでも「気のせい?」くらいの感じで、
周りで「あれ、地震?」という声が聞こえて「ああやっぱり」と確認できるくらい。
ただ昨日はけっこうというより相当大きな揺れで、
しかもなかなか長い時間揺れてたから、さすがに試合が中断した。
中断時間は数分でそこまで長くはなかったけど、
それでもPKのボールセットしてからだったから、
間が開いてよっちはイヤだったみたいだが(苦笑い)。


PKは、どこかでたぶんもらえるだろうとは思っていた。
柏がPK取ったシーンも、
スタンドから観ててどれがうちのファウルだったかわからないくらいだったし、
これはどこかで帳尻合わせがあるだろうなと(苦笑い)。
もっとも、よっちが引っかけられた場面は完全に脚払い入ってて、
技ありくらいは取られただろうと思うから、普通でももらえてたと思うけどね(笑)。


それよりよっちのPKは生で観ている分にはズバッと決まって危なげなかったように見えたけど、
あとでスポーツニュースで見直すとかなりヤバかったのね(汗)。
菅野の正面へ飛んで、
それがナチュラルにシュートがかかり菅野の左手を弾いてネットに刺さってたけど、
あれはうまい具合に菅野の体重が逆にかかってて反応しきれなかっただけで、
反応できる方向へ重心がかかってたら、両手で弾かれて止められてただろうからな(汗)。
思い切り蹴ったよっちのボールの強さもあったけど、運もよかった。
よっち全然菅野の動き見てなかったしね(苦笑い)。


レイソルでは30番のクリスティアーノが目立ってたな。悪い意味で(苦笑い)。
どういう選手かよく知らなくて恥ずかしいが、
昨日は前半からずいぶんカリカリしているように見えた。
セットしたPKのボールをわざと蹴っていらないイエローもらって交代までさせられちゃってたけど、
昨日が特別だったのか、それともいつもああなのか。
いつもだとするとちょいと使うのが怖いね(苦笑い)。


レイソルは今、パスサッカーを志向しているらしい。
もちろん相当うまくいってたし、うちもヤバいシーンも作られてはいたけど、
リーグを席巻するというところまではまだなかなかだろうな。
ぶっちゃけパスサッカーは人材も必要とするから…
そういった意味ではレッズはなりふり構わず人材確保に走ってて、
好き嫌いはともかく、正しいチーム作りをしてると言えるんだろうな。


そして人為。最初から予定されてたのはコレだけだったろうに…(苦笑い)
試合終了後、ついによっちの移籍が正式発表されたな。
ドイツ・ブンデスリーガのマインツへ完全移籍。
半ば以上覚悟していたことだからそこまでじゃないけど、
やっぱりうれしいと残念が半々だな(苦笑い)。
半々といっても4と6、6と4へフラフラ揺れるような感じだけど。


よっちが認められて海外へ飛躍していくのはうれしい。
それは素直に心からうれしい。
でもFC東京としては確実に戦力ダウンだし、
純粋によっちがいなくなるのが寂しいというのもある。
とはいえ東京のために
よっち個人の成長や飛躍のチャンスをあきらめろっていうのはもっと違うからねえ。


マインツも岡崎の実績があるし、
「とりあえずレンタルでお試しを」なんてセコくて失礼なマネもせず、
きちんと4億も移籍金払って獲得してくれるわけだし、
そういうところなら安心して出せるだろう。
大事な息子を婿に出す気分だな、なんとなく(笑)。


しかしマインツの監督はサイドアタッカーとして獲得したつもりのようで、
せっかくFWにアジャストしたというのに、
またサイドへアジャストしなおさないといけないのか(苦笑い)。
まあでも行ってみるとまた違う評価になるかもしれないし、
チーム事情でもポジションは変わってくるだろうし、万事塞翁が馬だな。


地震の影響は試合中よりむしろ帰りにあったな。
地震中断のためにアディショナルタイムが延び、
終了時刻は21:00直前くらいだったのに加え、
よっちのマインツ移籍の発表は、
よっちとタマのヒーローインタビューが終わり、
選手のスタンドへの挨拶も終えたあとだったから、味スタを後にしたのが普通より相当遅かった。
さらに列車も地震のためダイヤが乱れ、運休しているところもあったらしい。
幸いぼくが乗る列車は、京王線、中央線、総武線と、
どれもちゃんと動いていましたが、
それでもダイヤの調整で駅に長いこと止まることも多く、
結局地元に到着したのは普段より30分以上遅かったものなあ。


あ、あともう一つ。
試合はBS1で中継してくれてたんだけど、帰って録画したのを観たら、
地震関連のニュースで途中から試合終了までバッサリ放送されてなかった(爆)。
まあこればっかりはしょうがないんだけどねー。
でも今夜再放送してくれるそうで、NHKさん本当GJだよ、ありがとう(笑)。

Jリーグはリーグ戦まっただ中ですが、ヨーロッパはシーズンも終わり、
各国で昇格プレーオフや入れ替え戦による「生か死か」の戦いが真っ盛り。
ドイツはハンブルガーが入れ替え戦に回り、初の2部降格かとギリギリの戦いをしている。
第一戦はホームだったにも関わらず1-1のドローと、ホントに後がないらしい(汗)。


で、こういうのを見てると
Jリーグの昇降格レギュレーションもまたちょっといじってほしいかなという気持ちにもなってきます。


個人的な感覚なんだけど、J1で下から3クラブ自動降格はちょっとキツい(汗)。
ヨーロッパでも3クラブとか自動降格はあるけど、
そういうところは20クラブでのリーグ戦がほとんどで、18クラブのJリーグとちょと違う。
感覚的には18位・17位の2クラブは自動降格で、
16位は入れ替え戦という時期が一番しっくりきてました。


かといって、J2の方で3位~6位のクラブで昇格プレーオフやったあと、
その勝者と入れ替え戦というのは、精神的・肉体的・日程的にJ2が厳しすぎる(汗)。
だから昇格プレーオフにJ1・16位のクラブを入れてくれるのが一番いいかなーと。
「J1・16位、J2・3位、4位、5位」で昇降格プレーオフ。
レギュレーションは今の昇格プレーオフと同じで、
J1・16位vsJ2・5位、J2・3位vs4位それぞれの勝者が一発勝負で来季J1最後の枠が決定。


J2の方は一枠チャンスが少なくなって怒られそうだけど、そこは申し訳ないとしか言えない(汗)。
ただJリーグの入れ替え枠が多いのは、
なるべくたくさんのクラブにトップリーグを経験させたいという意図もあるようで、
それはぼくも賛成なんですが、
J2も半数はJ1経験のあるクラブで占められるようになってきたし、
この部分はある程度目的も達せられたんじゃないかなと。


それに昇格プレーオフは、
プレーオフそのものより「6位以上」なら狙えるクラブを発奮させて
リーグ戦の方を盛り上げることも大きな狙いだから、
この点は「5位以上」でもそこまで影響はないんじゃないだろうかと。


そしてこのリーグを盛り上げるという点では、J1の方にも影響がある。
ぶっちぎりの最下位だとちょっと難しいけど(汗)、
今のレギュレーションだと下から2番目、17位のクラブが降格をまぬがれようとするなら
2クラブを追い抜かなければならず、これは気持ちを保つのが大変だ。
勝ち点差がどれだけあるかで変わってくるけど、
それでも追いつき追い越さなくちゃいけないクラブが1つだけなら、
そこへ向けてモチベーションは保ちやすいはず。
16位じゃまだ昇降格プレーオフがあるわけだけど、それでも希望があるなしじゃ全然違うからね。


これは別にぼくの独創じゃなくてどこかで見かけた案だけど、
個人的には最もしっくりくるかなと感じています。

ちょっと前、たまに聴いてるFM江戸川のラジオ番組で
「大英博物館展」のチケットプレゼントがやっていて、
ちょっと欲しくてメールしたら当選しまして(照)。
やはりローカル番組だと、こういうのは当たりやすいのかもしれん。
で、開催まで少し間があったため行きそびれていて、ようやく行ってきました(照)。


http://www.tobikan.jp/exhibition/h27_history100.html
上野の東京都美術館に、大英博物館から100点を運んできての展示。
本物の大英博物館は質量ともにとても一日では回りきれない豊富さだそうで、
ぜひ一度行ってみたいんだけどね。
それでも100点だから、じっくり見て回っても2時間ちょっとで済みました。


古代エジプトの棺や、200万年前の礫石器や、
アッシリアやササン朝ペルシアやアメリカ先住民やアステカ文明やカナダ先住民や、
とにかくごった煮(笑)。
ブリティッシュミュージアム自体が
「世界中からの略奪品を集積した国家盗賊団の宝物庫」という面もあるから
その辺の是非は仕方ないけど、
それでも一カ所に行けばこれだけのものが観られるというのは、
やはり一つの世界史の精果とも言えるんだろう。


大英博物館一番の目玉、ロゼッタストーンは来てるかなーと思ったけどさすがに無理だった。
本物は。レプリカが来ていたけど(苦笑い)。
レプリカだったら別に…というところもあるかもだけど、
たとえレプリカであってもというほどの「大英博物館のスター」が
ロゼッタストーンということなんだろうな。
どんなに他の選手がすごくても、来日したバルセロナにメッシがいないような(笑)。
いや、メッシのニセモノやそっくりさんが来ても意味ないんだけど、この場合は(苦笑い)。


そんな中で個人的にどうしても一番反応してしまうのは、中国関係のものだなと(苦笑い)。
紀元前2500年頃のヒスイで作られた玉琮ってのもすごかった。
今から4000年以上前に作られたものなのに、とんでもない滑らかさと精巧さで、
日本で言えば縄文土器作ってた時代のものなんだから、
中国の奥深さはちょっと想像がつかないよ。


今はパチモンとか海賊版とか「安かろうまずかろう」とかそういうのばっかりを揶揄されてるけど、
こういう文化力を知ってる身としては、今は中国史の中でも異様な時代だとよくわかる。
バカにして笑ってる人は、
そのうち笑ってる顎がはずれて閉まらない事態にならないように気をつけないとね。


中国でも文化が低迷した元王朝の時代があって、
あれはモンゴルに支配された異様な時代だったわけだけど、
今の中国も清末のヨーロッパ進出期からの異様な時代がまだ続いているわけだ。
元の時代は90年程度で終わったが、
あれよりさらに圧倒的な「侵略」だから、
消化して昇華するには、まだ数百年はかかるかもしれない。
そんな先のことをというかもしれないが、
それこそ歴史的に見れば数百年なんてあっという間だし、過ぎてしまえば無いも同じさね。


紀元前900年~800年頃の商・周時代になると、
多少知識があってなじみがでてくるから安心感があるね(笑)。
展示してあったのは青銅式の祭器だったが、
「文王、武王、周公旦の頃のものかー」なんてね(笑)。


あと明の紙幣もよかったなー。
大英博物館の展示物は今も増えているようで、
それは昔のものだけでなく今のものも当然のようにあるみたい。
今回もサッカーユニフォームのコピー商品っていうのもあり、そしてクレジットカードもあった。
UAEのものだったからちょっと珍しかったかも。
これも金融革命の一つで、これからはさらに電子マネーも一般化していくんだろう。
貨幣から紙幣に移行していくのに努力してたのは、
今の電子マネーへの移行に力を注いでいるのとまったく同じだったんだろうな。


あと「乾隆帝の詩を刻んだ璧」というのもあった。
璧というのは宝石みたいなもので、「完璧」の璧はこれのこと。
古代中国で、軍事力に物を言わせて国宝級の璧を奪われそうになった国の宰相が、
必死の知恵と決死の胆力で守り通した
「璧を完(まっと)うして帰る」という故事に由来するってのは有名な話。


今回の乾隆帝の壁はそのときの璧じゃないけど、きれいなもので、
刻まれていた文字もとてもきれいだった。
いくら皇帝とはいえ紀元前1200年頃の璧に詩を刻み込むなんて、
今だったらたとえ書記長だろうと大統領だろうとできないだろうけど(苦笑い)。
乾隆帝は18世紀の人で、当時でも3000年前のシロモノですけども(苦笑い)。


もう一枚チケットはあるから、あと一回行ってこよう(笑)。
今度はやっぱり中国系の展示物を見に行きたいなー。

ネットをちょこちょこいじっていたら、
ちょいとアイドルマスターのおもしろいSSを見つけた。
この「SS」という名称はショートストーリーと読むそうで、ネット内では結構定着しているらしい。
ぼくが書く二次小説もそう表現されることがあるけど、
個人的には「短編小説」「中編小説」「長編小説」という言い方がなじんでいるのと、
SSはセリフと擬音だけで綴っていくものが多いようで、
その点でもぼくが書くのとはちょっと違うなと感じています。


それはそれとして、見つけたアイマスのSSは、
765プロのアイドルたちが「ジョジョの奇妙な冒険」でおなじみ、
「形ある超能力」ことスタンドを使えるようになって争うという内容で、
まだ途中までしか読んでませんが、おもしろいです(笑)。
けっこう有名なSSみたいだから、知ってる人も多いんだろうな。

http://ankake.blog.jp/archives/1001905607.html

ジョジョはキャラクターもストーリーも表現もものすごく個性的で、
ハマる人は一生抜け出せないほどになってるかもしれませんが(ぼく含む(笑))、
スタンドはその中でも重要な演出の一つだ。
物をつかめる等単純なものではなく、様々な能力があり、
それぞれのスタンド能力の個性にあわせた戦い方、弱点等があり、
それをいかに活かし、いかに突いて勝利するかというのがたまらなくおもしろい。


スタンドの能力も本当に多種多様で、こういうのを考えついただけでなく、
「考えつき続けている」荒木先生は本当にスゴいなとつくづく思ってるんですが、
このSSの作者さんも立派にオリジナルのスタンド能力を自分で考え出していて素直にスゴい。
それぞれの特徴や弱点を絡めて、ジョジョらしい「スタンドバトル」を表現していて、
ぼくはこういうのは全然ダメで考えつけないタチなので、率直に感心しています。


で、きっとこういうのを考えるのが好きだったり得意だったりする人は結構いるんだろうなあ、
というのもあります。
昔、そういう動画を観たことがあるので(笑)。
こっちももとはSSだったようですが、
「ひだまりスケッチ」と「みなみけ」をコラボしてスタンドによる戦いを表現するという、
相当な離れ業というか(笑)。
今は非公開になってて残念だ。


まだ「ファースト・ステージ」をやっつけたところまでしか読んでないし、あとで続きを楽しもう(笑)。

ブログには、読んでくれる人がどこからやってきてくれたかがわかる「リファラ」という機能があり、
それを見てると自分のブログのどの記事が読まれてるのかがわかっておもしろい。
主に何かの作品の感想の記事にやってきてくれる人が多いけど、
どれも特に狙って書いたわけじゃないものだから、
何が検索エンジンに引っかかるかわからないものだなあと。


ざーっと見てみると
「トンコさん」「アルスラーン ザッハーク」「東京東雲サーキット」
「軍鶏 最終回」「むこうぶち 石川さん」「ネフライト なるちゃん」
などをググると、検索ページの1ページ目か2ページ目にこのブログの記事があったりします(笑)。


きっと他の人のブログでも、そういう記事がいくつかあったりするんだろうな。

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