サクラと紅茶

日常のことを書いていきます。 ただしFC東京のことが多めかもしれません(笑)。 試合当日や次の日は特に多いかもしれません(笑)。 物書き志望でもあります。 第2回富士見ラノベ文芸賞 一次選考通過

2016年12月

2016年も今日でおわり。
いつも来てくださってる方、たまに来てくださってる方、はじめて来てくださった方、
みなさんどうもありがとうございました。
どうぞ来年もよろしくお願いします。


それにしても毎年おなじことを言っているような気もするが、
一年前の年末年始の日記を見てみると、
今年一年なにもしてないような、
なにも変わっていないような気がしてこわる(汗)(怖くて困る)。
来年こそはもうちょっと、
いろいろ地道にゴツゴツと地盤固めくらいはやらないといけないな。
あとすでに地盤はかなり固まってるはずのものは、飛躍の方向でいけるよう、
自分で自分に祈ったり、神様にもお願いしてみたりします(照)。


なんにせよ、みなさんも一年おつかれさまでした。
どうぞよいお年を。

今年もマイミクのだばさんにくっついてサークル参加ができました。
行って座って売り子と留守番するだけで他は何もしちゃいないため毎回申し訳ないですが(照)、
「拠点」があると荷物も置いておけるし、
会場めぐりをして帰ってきてからゆっくり休めるしと、とても助かるのです。


で、今日も売り子をしたり、会場内をブラブラしたりしてたんですが、
そこで見かけるコスプレの元ネタがわからないことが多くなってきた(汗)。
最近ぼくがそれほどたくさんアニメを観なくなったというのもありますが、
近頃のアニメは1クールごとにごそっと作品が入れ替わり、
しかも各クールごとの本数も尋常じゃないため(年100作品以上?)、
そもそも物理的に観られないというのもあると思います。
またマンガを手当たり次第読まなくなったり、
ゲームはもともとほとんどやらなかったりというのも理由でしょう。

それに加えて、知ってる作品でも(申し訳ないが)コスプレの出来によっては
一瞬わからないというのもあったりします(苦笑い)。


あともう一つわからなくなってきたのは、男女の識別(苦笑い)。
女装コスプレも普通に見かけるようになり、
それどころかこっちの方が数が多いんじゃないかという気すらしていますが(笑)、
最近はじっくり見ても「あれ、この人女装(男)?」とわからない人も増えてきて(苦笑い)。


もちろんゴツい身体で一目瞭然という人もいますが(笑)、
華奢で細い身体に加え、カツラをかぶり、
胸にパットを入れ、化粧もしっかりしていると、
本当に見分けがつきにくい。
声を聞けばさすがに一発なんですが、
逆に声を聞いて「あ、男だったんだ!」と驚くこともしばしばで(苦笑い)。


特に露出の少ない衣装だとわかりにくいんですが、
中には露出が多くても、足や腕まで細く、肌も白くて筋肉が少ない男性もいて、
判別手段がどんどん少なくなってくる。
ちょっとした「女にしか見えないガチニューハーフ」みたいなもんですわ(苦笑い)。


こうなってくるとありそうで怖いのが、
女装だと思って声をかけたら本当に女性だったとき(苦笑い)。
ぼくは写真は撮らないのであまりそんな機会はないですが、
相手が男装しているならともかく、
女性の格好をしているのに「男と思って声をかけた」なんて、
相手に対して失礼すぎますから(汗)。


そんな中、今日個人的に一番印象に残ったコスプレは、
スタッフさんがやってたプラスチック・スタイルのファティマ・ベルクトでした。
やはりファイブスター物語には敏感に反応してしまうお年頃(照)。
パッと見た瞬間どのファティマだったか思い出せなかったのでご本人に尋ねたんですが、
なるほど、あの銀髪で思い出すべきだった。
片目が隠れてたらすぐ思い出せたかもしれないけど、それは危ないからね(苦笑い)。

ちなみにこのスタッフさんは一目見て女性とわかる方だったので、
失礼をせずにすみました(笑)。

高橋秀人、ヴィッセル神戸へ完全移籍。
前々から噂はあったし、
秀人自身も今うちでは出たり出なかったりでくすぶってる感があったし、
それが去年からも続いていたからやばいかなあと思ってはいたんだが、
こうして公式で正式に発表されるとくるものがあるなあ。
ちょっと前の日記で秀人が抜けても何とかなるみたいなことを書きましたが、
実際にそうなってみると不安感が強まってそうでもなかった。
訂正してお詫びさせていただきます(苦笑い)。


ただ個人的にそう思ってたのは羽生先生がいてくれるという前提もあったからなんだけど、
予想外だったのは先生が完全で千葉へ行っちゃったからね(汗)。
羽生先生はボランチもできるし、秀人と違う意味で安定感があるからね。


しかしこうなると本当にボランチが手薄だ。
特にハードワークやバランサータイプのボランチの絶対数が足りない。
現状計算できるのがヨネ(米本)と拳人(橋本)だけで、ヨネはケガがち、
拳人はハードワークは手は抜かないけど前に出るタイプのボランチでもあるから、
相棒が陽平(梶山)や草民(田邉)だとそのとき危なっかしい(汗)。
若い衆の中にもそういうのはいないし、
いたとしてもいきなりそんな重責を担わせるのは気の毒だし、こっちも怖いわ(苦笑い)。


きっと後釜にアテがあって放出したんだと信じたいが…
…そういえば明神が空いてるか…?


しかしとにかくなんにせよ、秀人今までありがとう!
いやあ、本当にいてくれないと不安になるというか困るというか、
ずっと助けてもらってばかりだった。
だからこれからもきっと助けてもらえると思ってたんだけど、
こういうこともあるわなあ…
神戸のネルシーニョさんは、なんとなく秀人みたいな選手は好きそうだし、
神戸はすごくいい街だそうだし、きっちり楽しんで結果を出してきてくれ。
東京が優勝、神戸が2位なら許すから(笑)。


もう一度、ありがとう!

NHKが受信料取り立てのために相当無茶な案を出してきてるみたいだな(苦笑い)。
NHKは国営放送だけど国の直接運営というわけじゃなく、
受信料以外の収入を得ることも許されていない。
それもあっていろいろ考えてはいるんだろうけど、
おそらくこれは、そんな小手先のことで解決しないだろうな。


NHKをNHKたらしめている放送法。
ぼくも全文知ってるわけではないですが、
「公共の福祉のために、あまねく日本全国で受信できるように豊かで、且つ良い放送番組による国内基幹放送を行うと同時に放送およびその受信の進歩発達に必要な業務を行い、合わせて国際放送および協会国際衛星放送を行うこと」
というのがNHK創設と運営の目的らしい。
後ろの国際放送・衛星放送については後で付け足したんだろうけど、
要するに「日本に暮らすすべての人がテレビを観られるように」というのが絶対的な根拠・目的なんだな。


放送法が公布されたのは1950年。
戦争が終わって5年しか経っておらず、高度急成長期もまだ先。
テレビなんて持ってない家の方が多く、
それどころか国全体の復興も不完全で、
誰もが生きるだけで精一杯だったであろうこの時期にこの法案を通したっていうのは、
冗談抜きですごく先見性があり、立派なことなんじゃないだろうかと思います。
まあ利権とかそういうのもあったろうけど(苦笑い)、だけど今で言えば、
パソコンもスマホもほとんど普及していない時期に、
全国どこでもネットを使えるよう環境を整えましょうというのと同じことで、
普通の人にとってもすごく意味も意義もあることだというのは間違いない。


そしてNHKの存在意義も、同様に大きかったのも間違いない。
戦後からこっち、情報の発信・受信において、
その量、速報性でテレビの右にでる存在はなかった。
そう考えればNHK一局しか映らないような土地でも、
少なくとも必ず一局は映るというのは、本当に意味があるすごいことだ。


だけど時代は変わった。
情報量・速報性においてだけでもインターネットという圧倒的な「黒船」がやってきた。

「ネットの情報の信憑性はどうだ」
「ネットをやらない人の情報についてはどうする」

などの意見もあるだろうし、これは当然無視してはいけないところでしょう。
ネットの公式ニュースも今現在は、
既存の新聞社やテレビ局のものをアップして、
それらの会社の信頼性を裏付けとしているわけだから、
その意味でもNHKを含めたこれまでのメディアは必要だという意見もあるはず。
だけどこれも徐々に解体され、変容し、移行されていくでしょう。
無駄は削がれていくのは、無情なようだけど自然なことだから。


ネットをやらない人のための対策も絶対に必要だ。
だけどこれに関しては、他の人はわからないけど、
ぼくにとってNHKで本当に必要なのは、
極端なところ「信憑性・信頼性のあるニュース」だけです。
ドラマや歌番組その他は必要ない。
こないだまで「真田丸」は観てたし、
NHKスペシャルみたいな情報番組も嫌いなわけではないけど、
この手の娯楽はなくても構わないし、他でいくらでも代用できる。
あとJリーグが観られなくなるのは痛いけど(苦笑い)、
これだって本当に観たければそれ用の会社と契約すればいいだけだからね。
スカパー!じゃなくなって、それこそネットでしか観られなくなったわけだし(苦笑い)。


今時「NHKしか観られない」という土地や地域があるかはわからないけど、
仮にあるとして、そこに住んでる人が娯楽としてテレビをそれほど求めるなら、
おそらくNHKに頼らず自分で民間の衛星放送と契約したりするでしょう。
じゃなかったら、べつにNHKがなくなればそのままで、
娯楽番組も観なくなるだけだと思う(苦笑い)。


放送法が公布されて70年近く。
もうテレビは絶対に必要な存在ではなくなった。
少なくとも、これ以上発展していくことはないでしょう。
そっち方向の発展は、ネットがその一部として取り込んでゆくことになる。


それゆえ「すべての人にテレビを見せるために」という目的のために作られたNHKという存在は、
受信料も含め、歴史的な役目を終えたんだと思います。
良い悪いじゃない。
ただ体の形が変わって「合う服」じゃなくなったというだけ。
服は、デザインの良し悪しに関わらず、とにかく着ていないと生活できない。
だけど着られないほど体型が変わったのなら、
着たくても着られないし、着る方も必要なくなる。
それだけの話です。


とはいえ、すぐに解体したりはできないだろうし、
今はまだ時期尚早なのも確かだ。
それでも受信料を払いたい人だけ(NHKの放送を本当に観たい人だけ)が払って、
それだけでやっていけるようにするのもまた必要だし正道でしょう。


受信料払っていない人のテレビには映らないようシステムするというのが最も適切で、
誰にとっても納得できる処置なのは確かだ。
当のNHK以外には(苦笑い)。
さっきも書いたように、受信料を払わない人は、
別に悪意をもって払わないわけではないのがほとんどでしょう。
単にNHKもテレビも観てない、必要ない生活をしているだけで。
それを「法律で決まっているんだから」を盾に無理矢理徴収しようとするから軋轢が生まれて、
問題になってしまう。


法律は守らなければならないというのは大正道ではあるけれど、
時代からズレてきた法律は改定されるのもまた正しいし、絶対に必要なことだ。
「受信料はNHKを観ている者からしか徴収しない」という法案を提出して、
反対する人は普通の人にはほとんどいないでしょう(苦笑い)。
さらに「受信料を払っていない人のテレビには映らないようにするための設備を作る」と、
そのために予算の大部分を使ったとしても、それもまた反対する人はほぼ皆無なんじゃないかな。


ただ問題は、今のNHKはどちらもまずやらないだろうということなんだけど(苦笑い)。
やるにしてもそのための特別予算を要求して、
その分受信料を引き上げるとか、国の助成金を求めるとか、
そういう方向に行くだろう。


本来はさっき書いたみたいに、本当に必要な番組のみを残して、
他の予算は全部こっちに回すとか、そういうのが正しくはあるんだが。
「あるだけでやる」「足りない分は借りる」というのが事業運営の本来の姿だし、
NHKだけが例外というのはありえないしね。


まあ無理からぬことだとは思うんだ。
一般の人たちがどう思うかは置いておいて考えれば、
NHKの幹部じゃなくても今の「大勢力」を自分から削っていこうなんてなかなかに受け入れがたい。
ぼくも含め、NHKを非難している人たちも、
今の自分の生活レベルを下げるって簡単にはできないだろうからね。


だけどそこで「『受信料』を財源としたNHKの歴史的使命は終わった」と認識して、
自らの縮小・解体を目的としてこれからの事業をおこなっていく人がいたとしたら、
それこそNHKの存在はその人の名とともに、
日本の歴史、放送の歴史に、尊敬の念を持って刻まれることだろうな。

あるいは存在していくにしても、
まったく別の目的に切り替え、法律も改定してもらい、財源も自分で確保して、
自らの足で「新しいNHK」として生きていくのもいい。
どちらにしても、今の形のまま、
今の勢力を無理矢理維持していこうとすれば無理は拡大していき、
最後には大々的に破滅するだろう。


NHKほどの大勢力が、と思うかもしれないが、
もっとデカくてもっと勢力がありながら、
無理を押し通そうとしたり、中途半端な改革でお茶を濁そうとして抜本的な改革ができず、
結局滅亡した国だっていくらでもある。
どれほど大きく影響力のある組織だろうと、
国内の一事業が滅ぶなんて、それに比べたらさらに起こりやすい話です。


そして一旦滅んだ後、国にしろ組織にしろ、
忘れられるのはあっという間で、復活させようなんて思う人は稀です。
新国家の未熟さから起こる混乱に、
一時的に再興の機運が高まっても、同じ体質のままなら結局は見捨てられます。
ごくたまに本当に再興する国や組織もあるけど、それは名前が同じなだけで、
中身はまったく違う構造になっていることが大前提ですから、
どちらにしろ以前の組織は復活しません。


縮小・解体についても、
アイデアっぽいものもチラっと思いついたりはしてるんですけどね。
まずさっき書いたように、払う人しか観られないシステムにする。
そのために必要な財源は、
ニュースなど本当に必要な番組以外はすべて取りやめてまかなう。
そしてニュース以外の番組は「過去の番組」を再放送してゆく。

最後は揶揄や皮肉ではなく、実はかなり本気でいけるんじゃないかと思っています。
「誰でもどこでも観られるテレビ局」としてNHKを必要としている人って、
おそらくお年寄りに多いはず。


――もっとも最近のお年寄りは、
若い頃や中年期からすでにテレビやビデオみたいな機械類に触れることも多く、
その手のことに抵抗がないから、
観たいと思ったら自分で衛星なりケーブルなりと契約してるでしょうけどね(苦笑い)。
実際、我が家の両親もすでにお年寄りと言われる年齢ですが、
ネットとか新しいものは昔からぼくよりずっと早く手を出していました(笑)――

その意味でもここをNHKが「盾」にするには根拠は弱くなってると思うんですが、
でもまあとにかくお年寄りに多いとする(苦笑い)。
とすればその人たちは、新しい番組より、昔の番組を観られる方が絶対うれしいはず。
というか、ぼくはうれしい(笑)。


NHKなんて、それこそ人気番組の宝庫じゃないですか。
開局以来60年以上、いったいどれだけの番組が作られたことか。
ドラマもだし歌番組もだしアニメもだし教育番組もだし、
その他のジャンルも含めて、
もう一度、何度でも観たい作品・番組なんていくらでもある。
それをこれから先再放送していくだけで、いったい何年、いやそれこそ何十年もつか。
しかも再放送は一回である必要はなく何度でも放送すればよく、
そうなったら100年あっても足りないくらいですわ(笑)。


そしてこういう昔の作品・番組を観たことない若い世代の中にも、
楽しんで観てくれる人がいるのも確かでしょう。
それこそ新しい視聴者の確保になります。


残念ながら散逸したり、残っていてもフィルムが劣化して観られなくなった番組もあるでしょう。
でもそういうものでも探したり修復したりで観られるようになるだろうし、
ちゃんと管理して残っている番組だけでも膨大な数があるはず。
そんな宝の山を、著作権も気にせず、
しかも制作費ゼロで放送できるってんだから活用しない手はないじゃないですか(笑)。


もちろん今すぐね、こんなことをしたら職員一斉大量解雇で大問題になっちゃうし、
ぼくが知らない、わからない、NHKを残さなきゃいけない理由っていうのもあるのかもしれない。
けど少しずつこの方向で行って、
最終的に「テレビを受像機で観る人がいなくなって」から放送を終了し、
NHKも静かに幕を閉じる。
それをゴールとして、
これからの事業の方針にするのもいいんじゃないかと思っています。
今のネットやPC、スマホの性能の向上速度からすると、
おそらく100年とかからず、
あるいはもっと短期間で達成されるんじゃないかと思いますから…

羽生直剛選手、古巣ジェフ千葉へ完全移籍か…


羽生先生にはねえ、
もうほんとに「サッカーは頭使ってやるものだ」
というのを教えてもらえて心から感謝してる。
それまでもわかってたつもりだったんだけど、
それこそ頭だけの理解だったというのを実感させられた。
あれほど「頭でサッカー」を実践してる選手ははじめて観たんだよ。


もちろん千葉時代から羽生先生のプレーはそれ以前から観てたんだけど、
やっぱり自分トコの選手として観ると、視点も思い入れも違ってきて、
先生がどれだけすごい選手かというのがはっきり伝わってくる。


常に今現在のプレーを観て、先、先、次、次、を考え、
「次」がやってきた瞬間、すでにそのプレーのために走り出している。
決して身体は大きくなく、特別足が速いわけでもないが、
誰よりも先に、誰よりもいてほしい場所に走ってくれている。
ぼくも後から見れば羽生先生のプレーの意味や意図はわかるんだけど、
無数にある「次」のプレーの中から最適なものをその瞬間、
いや、その「半瞬前」に判断し、選択していると思うと、
どんだけ頭の中がフルスピードで回転しているのか驚愕するほどです。


ましてそれがワンプレーだけじゃなく、
90分間ほぼ休みなしで、しかも常に走りながらおこなわれ続けてると思うと、
それこそ90分間全力疾走するような選手以上の労力とスタミナなんじゃないかと、
畏敬すらおぼえてしまう。


それがわかるからこそ、どの監督も最低でも必ずベンチに置いていた。
マッシモさんのときなんか、最初はMFでも相当序列は後ろだったろうに、
いつの間にかスタメン確保してたもんな。
マッシモさんも思わぬ拾い物だったろうよ(笑)。


だから羽生先生がいる間に優勝したかったというのは、心からある。
いや、ナビスコ(現ルヴァン杯)と天皇杯は取ってるけど、
やっぱりリーグ優勝は格別だろうからね。


なんにせよ、羽生先生のプレーはまだまだ観られる。
しかもお隣で。
じつはぼくの家からはフクアリに行くのも味スタに行くのも、
時間的には大差ないのです(苦笑い)。
それどころか乗り換えを考えると蘇我の方が便利なくらいで(苦笑い)。


とはいえやはりぼくは東京のサポーター。
千葉に鞍替えはありません。
でも来季、J2で一番に応援するクラブは決まりました。
まだこれから移籍があったりして、
他のJ2クラブにうちから行くようなことがあると困ってしまうが(苦笑い)、
でも今のところはとりあえず、ジェフのにわかサポになる予定です(笑)。
自動昇格が一番だけど、
せめて四度目のプレーオフには必ず進出して、
そして再来年はJ1で戦おう、絶対。


羽生先生、延べ8年間ありがとうございました!

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