サクラと紅茶

日常のことを書いていきます。 ただしFC東京のことが多めかもしれません(笑)。 試合当日や次の日は特に多いかもしれません(笑)。 物書き志望でもあります。 第2回富士見ラノベ文芸賞 一次選考通過

2017年06月

「爆走兄弟レッツ&ゴー」の完全新作ドラマCDがオリジナルキャストで作られるとか。
コロコロアニキ、さすがです(笑)。
ぼくもレッツゴー兄弟は長い日記を書くくらい好きなんですが(笑)
(「爆走兄弟レッツ&ゴー」で一番カッコいいのはJだと思っている!
http://suntu500.blog.jp/archives/1038568250.html )
でもやはりリアルタイム世代じゃないんだよな。
この場合のリアルタイムとは、90年代当時小学生だったかどうかということ。
小学生どころか高校生も通り過ぎてましたよ(苦笑い)。


だからコロコロアニキは読んでて楽しいんだけど、
もう少し上の世代向けのも載せてくれるとさらにうれしいかなーと。
なにしろコロコロについては創刊当時のことも覚えてるくらいだからなー(笑)。


創刊当時はとにかくドラえもん一色だった。
あと川崎のぼるさんの「いなかっぺ大将」も載ってた気がする(笑)。
あの時期は作ってる方も、まだいろいろと模索中だったんだろうな。


今のカラーや方向性がほぼ決定されたのは、
やっぱり「ゲームセンターあらし」の存在がデカいだろうか。
ぼくも「コロコロコミック」の印象が強くなるのは、このあたりからだ。
おそらくあの頃がコロコロ第一期黄金時代なんだろう。
「ムーンサルトり」はやりようはなかったが、
「炎のコマ」の特訓はやった(笑)。
炎のコマ登場時のゲームだったせいか、
個人的にギャラクシーウォーズは好きなゲームだったな。


ぼくが「現役」で読んでたのは、あらし以外だと…
「燃えろクロパン」「ゼロヨンQ太」「ラジコンボーイ」「あばれ隼」
「ムツゴロウが往く」「ドラゴン拳」「あまいぞ!団吾」「プラ魂大作」
「エスパー太郎」「ザ・ゴリラ」…等々かなあ。
調べればもっと思い出すだろうけど、それだとおもしろくない。
いまパッパパッパと浮かんだのを書くのがおもしろいので(笑)。


中には中学生以上になった頃のものだったり、
別冊コロコロに載ってたりするのもあるかもしれないけど(照)。
「超人キンタマン」や「金メダルマン」はコロコロでよかったっけ、ボンボンだったっけ(笑)。


あと「リトル巨人くん」も入れたいところだけど、
ぼくの中であれは「小学三年生」が本家だと思っているので。
内山まもる先生のだと「燃えろクロパン」覚えてる人いるかなあ。
魔球モノだったけどね、サンダーボルトとかスクランブルエッグとか好きだったよ。
そして最終回というか最後の試合の場所が「できたばかりの」埼玉ライオンズ球場だったというのがね、
どれだけ昔かっていうね(笑)。


魔球なら「あばれ隼」もだ。
パイルボール、ダブルハリケーン、ミラクルZとかよかったね。
ダブルハリケーンオズマもキライではないよ、もちろん(笑)。


あと個人的にはずせないのは「ラジコンボーイ」かな。
これとボンボンの「ラジコンキッド」の主役マシン、
ワイルドウィリスとホーネットはどちらも買ったってばさ(笑)。
ただブラバム、フォックス、ドラゴンシリーズのボディには手は出なかったけど(苦笑い)。


ワイルドウィリスはちゃんとバッファロー仕様にしましたよ(笑)。
ボディカラーは赤で、ボンネットに「BUFFALO」の文字(笑)。
さらに自分の「ちゃんとしてる」ところは、BUFFALOをマジックで書いたところね(笑)。
なぜなら作中でもマジックで描かれているから(笑)。


ラジコンボーイもグレートバッファローあたりまではよかったんだけどね、
ドラゴンシリーズに入っちゃうとちょっと違うなと感じてしまい、
最後まで読まずにコロコロ卒業してしまいました(苦笑い)。


あとは…コインを曲げてチョロQに差して走らせるのは通過儀礼だよね(笑)。


ザザザーっと書いてみたけど、なんかもう一度読みたくなってきたな。
何年か前に「あまいぞ!団吾」がコンビニコミックになって喜々として買ったけど、
あんな風に昔のコロコロやボンボンの作品も売ってくれないだろうか。
10年とか20年くらい前の作品は、これでもかってほど再版して置かれてるんだけどね(苦笑い)。

本日14:00キックオフのJ3 第14節 FC東京U-23vsアスルクラロ沼津、
夢の島競技場まで行って観てきました。
J3観戦は二回目だけど、U-23は初めてだな。


じつはこの試合が「江東区民招待試合」と偶然知って試しに応募したら当選してしまったので、
タダで観てきたのです(照)。
しかしおれみたいなのはともかく、
せっかくの招待試合でわざわざこんな試合にしなくていいものを(苦笑い)。


FC東京U-23 1-6 沼津


フルボッコにされましたなあ(苦笑い)。


今日は朝から雨が降っていて、自分も行くのはどうしようか考えてたんですが、
昼頃からあがってきて、ラッキーとばかりにチャリンコを走らせる。
13:00過ぎに出て充分余裕を持って到着できるんだから、本当に助かる(笑)。
曇りはずっと曇りで、試合中もパラパラとは降ってきたけど、
ほとんど濡れることもなく最後まで観戦できてそこはよかったです。


夢の島はちょいちょい行ってたんですが、やはりJリーグ主催試合。
しっかりとした運営がされている。
小規模だけどスタジアムグルメもあったし、
メインスタンドだけでなく芝生席も開放されていた。
でもまず一番目に付いたのはボランティアのみなさんだったな。
年輩の方も多く、とても親切に丁寧に対応してくれていた。
いつもボーッと観に行くだけの身としては、とても尊敬と感謝です。


芝生席にはそれぞれ、沼津と東京の「ゴール裏」ができていた。
沼津はアウェイなのにかなり来ていたな。
パッと見、30人くらいはいたかな?
さすがトップチームの応援に来る人たちは気合いが違う。

東京の方はホームだったけど、こちらは10人か15人くらいだったかな。
たぶんいつもはもっと来てるんだろうけど、
これは今日、同じ日にトップチームが磐田で試合があってそっちに大部分が行ってるんだろう。


電光掲示板も、ぼくが知ってる夢の島の試合に比べると相当気合いが入っていた。
アマチュアの試合だと、
表示するのは得点だけだったりすることもあるけど、
今日はチーム名もロゴっぽくなってたし、
選手紹介、交代などもちゃんと表示してくれていた。
音響が悪いのは、これは仕方ないけどね(苦笑い)。


ついでにちょっと書いておくと、U-23というのは「アンダー23」、
つまり23歳以下の選手を中心に組まれたチームです。
Jリーグの問題の一つに若手の試合経験を積む場所が少ないというのがありまして、
リーグだけでなく各クラブでも対策を練っているんですが、
FC東京、ガンバ大阪、セレッソ大阪の3クラブはJ3にU-23チームを参加させることで解消させています。
が、どのクラブもJ3ではなかなか勝てない。
その理由はなんだろうと考えてはいたんですが、試合観てみて、
なるほど、と一部の理由はわかったような気がしています。


なんというか、いろいろ中途半端なんだな、きっと(苦笑い)。


小平グランド(FC東京練習場)でどういう手法を取ってるのかわからないけど、
たぶん普段はトップチームの選手も一緒に練習して、
週末にメンバー発表みたいなのがあって、
J1とJ3のどちらに出るか決まるようなシステムなんだろうか。
もちろん自分がどっちに出るか、
たいていの選手には最初からわかってるだろうけど、
U-23チームとして、J3の対戦相手対策の練習というのは、
ほとんどしてないんじゃなかろうか。
それどころかU-23の連携を深めるための練習自体、ほとんどないかも。


なんか書く時間がなくなってきちゃったな(照)。
また明日やあさってにでもつづきを書きますよー、長くなりそうだし(苦笑い)。







まんがくらぶで連載していた「黒猫の駅長さん」がこの前おわった。
実は存在を知ったのは最近だったから、かなり残念な気分です。
このあとはネタバレと、思いつくままの感想で支離滅裂なところがあります(照)。


一日平均乗客数が一人以下(つまりほぼゼロ人)の秘境駅。
無人駅だけど駅長はいる。
黒猫。ただしただの猫ではなく、化け猫。
年齢ははっきりしないが、
駅舎が建つ70年以上前の記憶があり、戦争体験もあります。
見た目も普通の猫だけど、見える人には「もう一本の尻尾」も見える。
人語を解し、文字も読むことができ、ネットすら使いこなす(笑)。
そんな駅に、霊感があって駅長の正体を見抜いた高校生の佐々木美琴が通学のため定期利用者になり…


というような、いわゆるハートウォーミング系四コマになりますが、
個人的にとてもお気に入りになりました。


最近はブームも去りつつあるけど、「けいおん!」を筆頭に、
日常ゆるふわ系のマンガやアニメがかなりあった。
だけどそういう作品でも、
やっぱりところどころ味付けは濃いめにしてはあるんですよね。
キャラクターデザインが強く萌え系だったり、
性格や設定に突飛なものがあったり。


それが「黒猫の駅長さん」では、かなり薄めの味付けなんですよ。
もちろん化け猫とか霊感とかは突飛な設定ではありますが、
特に強く前面に押し出されてるわけではない。
これをベースに、ちょっと不思議だけど穏やかな世界を描いてくれてるんですね。


登場人物は主にこの二人だけ。
二人ともアグレッシブなタイプでもないので、
ほとんど駅での会話だけでお話が進んでゆく。
事件もそれなりに起こるけど、派手な行動などはなく、
いつの間にか自然に収まっていることも多い。
そういう静かな世界観がお気に入りだったんですよ。


かといって、ただ淡々とした展開に終始しているわけではない。
むしろ重いテーマも扱っている。
美琴はもともと東京に住んでいて、この駅近くにある集落がルーツになります。
引っ越してきた家ももともとは美琴の曾祖母が住んでいた家で、
ある事情があり、美琴はここに越してきました。


その理由というのが、あの地震。
美琴のお母さんはあの津波に巻き込まれて行方不明になり、
遺体も見つかっていない状況だったんです。
この「遺体が見つかっていない」というのが、
彼女と、彼女の父親を苦しめています。


美琴の父親は大きな企業の経営者で、
最初はあまり出てきませんが、自分の故郷への引っ越しを決めた人です。
津波後は、娘を励まして必死になって妻を捜していましたが、
一年を過ぎた頃、ついに断念してしまいます。
これはもう、いろいろと考えれば非難できることではないんですが、
美琴としては納得できない。
これまで「お母さんは生きている」と一緒になって捜してきたのに。


さらに美琴にとって納得しがたいことに、
お父さんには新しい恋人ができて、婚約もしてしまったんですね。
美琴は「まだお母さんが生きてるかもしれないのに」という想いも強く、
お父さんとの心の隙間は大きく深くなっていきます。


そんな中、美琴は化け猫の駅長さんと出逢い、
不思議な存在である彼と徐々に仲良くなってゆきます。


また駅長さんの方も美琴に特別なものを感じます。
霊感が強く、自分の正体をすぐに見破ったというのもありますが、
実はこれは美琴が初めてではなく、
彼女の曾祖母である「多恵ばあ」が最初だったんですね。
自分の正体を知る多恵ばあとは仲がよく、様々な思い出もある。
その多恵ばあの曾孫である美琴ですから、
彼女に対して思い入れも深くなろうってもんです。


美琴にとって駅長は、とても大切な相談相手ににもなります。
お母さんのこと、お父さんのこと、お父さんの婚約者のこと。
こういうデリケートな悩みを、
他の人にはなかなか打ち明けることはできないけれど、駅長になら話せる。
駅長もそういう人の心の機微がわかる猫なので、
美琴の心に踏み込みすぎず、かといって突き放しもせず、
静かに受け入れ、受け止め、やさしく返す。
化け猫といっても普通の人間と同じようなメンタリティがあるだけなので、
真理などを美琴に伝えることはできません。
ただ受け入れ、少し自分の考えを告げ、あとは美琴自身に任せる。
それが美琴にとってどれほど心強く、救いになったことか。


またお父さんの婚約者である松山里穂さんという人も、悪い人ではない。
推定25~27歳くらいの穏やかな雰囲気の美人だけどおっとりしているところもあり、
駅長&美琴曰く「狐の類に騙されやすいタイプ」(笑)。
だけどなんと五カ国を話せる才女で、お仕事はお父さんの通訳兼秘書。
そのせいもあり、また情緒不安定な時期も重なって、
美琴は「もしかしたらお母さんがいた頃から…」という疑念を持ってしまいますが、
これは誤解だったようです。
美琴も里穂さん本人を嫌っているわけではなく、
むしろ大好きと言っていいくらいだと思います。
ただ出逢いの形というか、
関係上、いろいろわだかまりがあるのは仕方ないわけで。


里穂さんとも少しずつ関係はよくなっていきますが、
より関係が複雑なのはお父さんの方かもしれない。
お父さんは推定40代後半。背の高い壮年のイケメン。
悪い人ではないけれど、
年頃の娘相手だけにうまくコミュニケーションが取れない上に、
こんな事態になってしまって親子の間で互いにつきあい方がわからなくなってしまっている。


同じ成年男子としてお父さんの気持ちもいろいろ想像するところはあります。
美琴を見ていると、美琴のお母さんの容姿や性格もなんとなくわかる
(お父さんも「美琴は母親に似てきた」と言ってるし)。
だとすると、お父さんは本当にお母さんを愛して、
心から頼っていたんだろうなあと感じてしまいます。
仕事やその他で疲れたときだけでなく、
心の最ももろくて柔らかい部分をお母さんに預けていたんじゃないでしょうか。


そのお母さん――妻がいなくなって、
お父さんは体が半分もがれたような感覚だったかもしれない。
ある意味、美琴以上に必死になって「半身」を探したかもしれない。
だけどそれが絶望的だとわかったとき、
ふと近くに妻に劣らないほどの女性がいると知った。


ずっと独り身だったら耐えられたかもしれない。
だけどずっと女性に支えられて癒してもらってきた男からすれば、
たぶん一人で立ち続けるのは耐えられないんでしょう。
そこはもともとの性格だけでなく、
生き方や、生きてきた人生によって決まるもので、
お父さんを一様に責めるのは酷だと思います。
幸い、里穂さんの方もお父さんを男性として愛してくれたわけですが
(里穂さんも友人を同じ地震で亡くしていることも一因かもしれない)、
その辺の機微を10代で思春期の美琴にわかれというのも、また酷な話。
美琴にとってお父さんは生まれたときから「お父さん」で、
男としてのお父さんの弱さまでは、まだわからないだろうから。


だけどそれらの親子関係も、
駅長さんと過ごすことで少しずつ変わってきた美琴のおかげか、
徐々に改善されつつあります。
おそらく5年後、10年後には、普通に仲良くやれていることでしょう。


いろいろな問題や葛藤を内包したまま、
でも基本はのんびりしたまま話は進み、
全三巻、作品内の時間ではわずか半年のお話で完結しています。
最終回も特に盛り上がる展開ではなく
(メイドの橘さんで少し意外なネタ晴らしがありましたが)、
日常の中、淡々と過ごしていくいつも通りの一日が描かれました。
それがこの作品らしく、いずれ続きが描かれるようなことがあれば、
そのまま自然に戻ってこられるような、そんな気もしています。


作品紹介だか感想だかわからない日記になってしまいましたが、
なんにせよお気に入りの作品ということです(照)。
だからちょっと欲しいなと思ってるんですが、
実は最近は、あまり本を増やしたくないという気分もありまして。
電子書籍で買ってみるのもいいかもしれないなと思ってたりもしています。
そうなれば電子書籍デビューですが(笑)、もしこれで不都合がないようなら、
これからはずっと、そっちをメインでいろいろ購入してみようかななんて思っています。


あと重要な追記として、
第38話の美琴のツインテールはツボでした。かわいい(笑)。

ぼくはあまり江戸川区には行かず、
行くにしてもチャリンコを使うことがほとんどなので、
江戸川区東西線沿線の駅の事情にはまったく明るくありません。
が、今日はちょっと縁あって西葛西駅近くへ行くことがあったんですが、
駅前の店舗群を見て、ちょっと驚いてしまいました。
なんというか、なんでもあるな!(笑)


なんでもというと語弊があるというか、伝わりにくいかもしれませんが、
ぼくの中では最近の都内の駅前って、
前はあって当然だったチェーン店がなくなりつつある印象なんですよね。
特にファーストフードとかファミレスとかカラオケ関係とか。


もちろん今でもないことはないんですが、
ファーストフードもマックが二つ三つあったのが一つだけになっちゃったり、
ロッテリアやファーストキッチンはいつの間にか撤退してたり。
フレッシュネスバーガーやスタバあたりは、
ぼくの中ではいわゆるファーストフードやコーヒーショップとちと違う印象なのです。
ファミレスも同様で、
草創期や最盛期にはいたるところにあった店がなくなったり少なくなったり。


それが西葛西駅前には、
ロッテリアはあるわ、ロイヤルホストはあるわ、
カラオケ館はあるわ、ミスドはあるわ!
ざっと見ただけだから他にもチェーン店があるかもしれないし、
チェーンじゃない様々な店も雑多に混在していて、
そういう昔ながら(?)のラインナップにちょっと感動してしまって。
なんか10年とか15年前の「東京の駅前」に来たような気がしてしまいましたよ。
もちろん西葛西も東京なんだけどね、なんとなくね(笑)。


あそこに住むならいくらでも楽しめるなあ、入り浸れるなあ(笑)。

最近、ニトリなどの家具屋さんへちょいちょい行くことがあります。
これまであまり考えたことはなかったんですが、
なんとなくこういう家具がある家に住みたいなー、などと思うようになってまして(照)。
「こういう部屋に住みたい!」という具体的な案やイメージがあるわけじゃないんですけど、
大きめの家具を見ているだけで、ちょっと豊かな気持ちになっています。


で、陳列してあるソファなどにも座ってみるんですが、
これが想像以上に気持ちいい(笑)。
もしかしたらベッドより気持ちよくて、
ちょっと気を許すといきなり眠ってしまいそうになる(笑)。
さすがに「おっとやべえ」と目を覚ますんですが、
許可されたなら、思い切り寝入ってしまいかねません。
それも深い熟睡で。


いやあ、実は熟睡はすごく望むところでして。
ぼくは不眠症というわけではないんですが、
ここ最近、あまり熟睡できた記憶がないんですよねー。
数ヶ月に一度くらい、ものすごくよく眠れて、
心身ともに充実して快調という朝があるんですが、
こういう日はすごくポジティブで、楽しい一日を過ごせることが多い。
睡眠とは重要なものなんだな、と、そういうときに実感します。


だけどどう眠れば熟睡できるのかは、よくわからない。
「こうすればよく眠れる」みたいなのはありますが、
あまりぼくに「コレ!」っていうのはない気がするんですよねえ。


でも意外とその「コレ」っていうのを見つけてしまったかもしれない(笑)。
もっとも、家具屋さんで寝るわけにもいかないし、
まだ簡単に買うわけにもいかないしで、ちょっとしたジレンマですわ(苦笑い)。

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