サクラと紅茶

日常のことを書いていきます。 ただしFC東京のことが多めかもしれません(笑)。 試合当日や次の日は特に多いかもしれません(笑)。 物書き志望でもあります。 第2回富士見ラノベ文芸賞 一次選考通過

2018年05月

サブタイトル軽く忘れちゃったけど、今日の「おじゃる丸」のネタバレ入ります。
(「うすいvsマリー 少女マンガ対決」だったかな?)

ネタが思いつかない、「少女マンガで一発当ててお城のような家に住みたいと思っているうすいさちよ(28歳独身)」のもとへお茶を持ってやってきた大家のマリーさん。
ネタがあるとうすいに持ちかけます。


マリーさんのネタは「お紅茶仮面」という少女戦士モノ。
正体不明の仮面のヒロインが、悪と戦うアクション作品。
が、マリーさんが展開を話している最中に、うすいさちよ(28歳独身)は必ずイケメンとの恋愛要素を入れようとしてくる。
しかしマリーさん、その提案を「イケメンも恋も出てきません」と即刻却下。
それに驚くうすいさちよ(28歳独身)。
「少女マンガなのに恋が出てこないの?」
「少女マンガに恋が必要だと誰が決めたの?」と平行線。


それでもうすいさん、事あるごとにイケメンとの恋を入れようとしてくるが、そのことごとくを却下してゆく…というエンドレスなお話でした(笑)。


で、ぼくはどっちかというとマリーさん派です(笑)。
べつに恋やイケメンが出てくるのは全然かまわないですが、出てこなくてもかまわないというか。
もっとも、恋愛要素がない少女マンガでも、イケメンは出てこないと読者が食いつかないかもしれないが(笑)。
少年マンガでも美少女が出てこないと食いつき悪いだろうしね(苦笑い)。


余談ですが、おそらく将来、いつになるかはわかりませんが、「おじゃる丸」の最終回あたりで、うすいさんに関してはお城のような家に住む大団円になると思ってます。
ただし少女マンガではなくホラーマンガで一発当てて(笑)。

日記にもちょくちょく書いてますが「ベイブレードバースト超ゼツ」を毎週観ています。http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/beyblade/
特にすげえハマってるというわけでもないんですが、なぜか(笑)。


ベイブレードは出てきた頃はすでにいい大人だったので、まったく触れずにきて、これからも触れる予定はなかったんですが、おそるべし販促アニメ、ちょっとやってみたい気持ちも湧いてきている(笑)。


まあ「やる」といっても大会に出たりするつもりはなく、バトルする相手もいるわけではないのですが、ちょっと買って回してみたいような気はしている(笑)。


買うとすれば今売り出し中の新規格である超ゼツベイだろうけど、中でもヴァルキリーがいいかな。
特別に理由があるわけじゃなく、青が好きだからというだけですが(笑)。

池袋と聞いて何を思い出すか。
個人的にはサンシャインシティというより「サンシャイン60」の名称で思い出すが(笑)、もう一つより個人的に「丸井ニュー池袋西口店屋上サーキット」を思い出す(笑)。


すがやみつる先生著「ラジコンカー大事典」っていう子供向けの分厚いムック本(?)があったんですよ。
それこそ40年くらい前に発売され、かなりボロボロになってますが、じつはまだ持ってます(笑)。
前述したように子供向けのものなんですが、内容的にはすごく充実していて、いま読んでもおもしろいし、子供にもわかりやすくラジコン、特にレースもできる本格的な組み立て式のラジコンカーのことを紹介してくれている。
金銭的にずっと続けることはできなかったけど、ぼくはこれでラジコンに興味が強く行って、今でもいずれ趣味として再開しよう思っています。


それでこの本の巻末に、全国のラジコンサーキットがいくつか紹介されてまして、東京では池袋の「丸井ニュー池袋西口店屋上サーキット」が記載されてたんですよ(ちなみに「ニュー池袋西口店」とは、現・池袋マルイだそうです)。

さっきからこのコースの名前を何度も書いてますが、これ空で覚えていて、調べもせずに記述してます(笑)。
そのくらい当時は読んでて行ってみたいなー、と思ってたんですよね。
同じ東京とはいえ、ぼくの住んでるところから池袋まで、小学校の低学年ではなかなか自分では。


それが一度、家族で池袋に行くことがあって、そのときに頼んで連れてってもらいました。
いま思うと相当チャチな造りではありましたが(苦笑い)、でも初めて見たラジコンサーキットだったから興奮もしたし、印象にも残ってるなあ。


もうとっくに無くなっちゃってるけど、いつ頃まであったんだろう。
今では都内にあるサーキットといえば、室内のミニッツ(京商というメーカーのミニサイズのラジコン)専用サーキットが多いけど、個人的にはノスタルジー込みで、やはり1/10、1/12サイズに思い入れもあるし、そういうコースもまた見に行きたいな。
その前に久し振りにマシンやプロポを購入しなければ(苦笑い)。

シーズン2の途中から観はじめているアメリカのコメディドラマ「超能力ファミリー サンダーマン」のシーズン3も来週でおしまいかあ。
http://www9.nhk.or.jp/kaigai/thundermans/
シーズン4も作られてるそうだから、そのうち日本でも放送するだろうけど、またしばらくはおあずけだな。
なんだかんだでなんとなく毎週楽しみにしている自分がいる(笑)。


ただこの手の長く続くドラマや映画は、マイケル・J・フォックスのような例外はあれど(笑)、登場人物がリアルでは年齢を重ねてしまうのが宿命的な問題だから、そこは難しいところか。
お父さんのハンクやお母さんのバーブはまだしも、フィービーやマックスもハイスクールの生徒は厳しくなってきてるだろうし、何より小学生や幼稚園(くらい)の年少組が一番難しいだろうなあ。


あの年代の子は成長期ど真ん中、一年で数センチ身長が伸びるなんて当たり前だからね。
ノーラ役の女の子(アディソン・リーケ)、決して美少女ではないけど、味があっていい子で好きなんだが(笑)。
クロエ役の子は逆にすごい美少女というが美幼女を連れてきているが(笑)。
あの子もシーズン4では相当デカくなっちゃってるだろうなあ。


とりあえず来週の最終回を楽しんで、シーズン4を待つことにするか。

昨日今日となにもせずに過ごしてしまった(照)。
朝起きて、ケーブルテレビをつけっぱなしにして、PCを起動して動画なんかを見たりなんかして、気がつくと寝落ちして図らずも「昼寝」なんかして、動き始めるのは夕方とか、そういう休日が多いです(苦笑い)。
まあこれはこれで悪くない過ごし方ではあるんですが、軽くなにかしようかなーと思いつつも腰が重いままで、結局そっちはできずじまいということも多く、それはそれでなんとなく物足りないような。
来週はちょっと動いてみようかなあ。

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